こんにちは
昨日開催された「みーまぐ場」のご報告です。
みんなの前では話すのは苦手
だけど、話したくない訳ではない
主役は嫌だ
脇役で充分。という「みーさんとまぐさん」だけど中身は熱く深い話をするのが大好物!!
そんな「みーまぐ」のもっているイメージを楽しんじゃおう!という、ぜんけけいさんが企画したお茶会は笑いと涙と気づきの嵐で幕を閉じました。
以下は主催者「ぜんけけい」さんのブログで感想を紹介されてますので、是非読んでください。
参加した私の感想
と、いうか私が「まぐさん」だから主役といえば主役ではあるが
主役が嫌いな主役であるお茶会を受け入れたのは、主役ではないからです。
主役の何が嫌かというと
何かを話す、何かを代表としてやるという注目を浴びるのが好物ではないからです。(好物ではないと思い込んでいるだけですが)
今回引き受けたのは、主役でありながら主役ではなく主役ではないから主役である感じがしたからです。
何だか早口言葉のようですが(^ー^)
どういうことかというと
「質問をして引き出すので、何も構えなくていい」
と言われたのが相当の安心感を私に認識させた。
何かをしている私、技術や肩書きをもっている私、、、
とかではなくて
構えることなく、今のありのままでいい
といわれている気がして嬉しかったからです。
そこで、考えた。主役とは?
みーさん、まぐさんとうたっているので
その名前の二人が主役っぽいが、司会者である人が質問をするとなると
質問をしている人が道筋を作っていて答える人はその道筋を楽しく歩く。
質問者が主役なのでは?
質問に答えて、その答えにまた質問や返答をいろんな人が重ねていくとその都度主役が入れ替わる。その場にいる人すべてが主役となる\(^_^)/
なんと!
なんと!!
な、な、なんと!!!
そんな素敵な場でした(^○^)
そんな、お茶会をまた開催します。
気になるかたは
こちらに連絡ください→お問い合わせフォーム
では、また