こんにちは

 

北海道の地震による被害がだんだん

分かってきました。

これからが大事ですね。

テニス界では、錦織圭や大阪なおみが

大活躍!!どのニュースも釘づけになります。

 

 

 

さて

「自立」をテーマに書いてきました

自立と言っても

その立ち位置や環境によって

自立のイメージもいろいろあります。

★子供が親から自立

★親離れ。親による子どもからの自立

★大きな組織から個人企業開業

★自立=独り立ち=経済的

等々いろんなイメージがありますが

その土台にあるものがあると思っています。

 

土台になるということは

その上にあるモノに共通するものがある

ということ

共通土台がある。

それはシンプルに

人間という共通土台ではないでしょうか?

人間という共通土台のうえにある「自立」

といえます。

 

 

人間であることは当たり前すぎて

焦点を当てずらい

そこにあえて焦点を当てるには理由があります

 

 

前回のブログで

自立とは当然を疑うことがキーポイント

と書きました。

それぞれの中にある当然

当たり前

疑いもしない絶対当然!

私たちがしている

認識パターンのこと。

 

 

私たちは

見ている

聞いている

話している

臭う

暑さを感じる

などありますよね

そのように認識している

認識パターンがあるのですが

さらにその認識するプロセスに

共通項があります

 

 

その共通性に依存する認識システムとなっています

?どういうこと

 

 

 

私は7歳の息子との反抗的な

やり取りから自立心にいきつきました。

では何からの自立?

に焦点を当てたとき

ひとりひとりに備わってる豊かな可能性

を見出せました。

 

 

まずは脳でうけとっている

今自分がやっている

認識パターンを見て観てください

 

 恋人編で楽しく!

 

 

 

 

そこからの自立ができたとき

在り方の変化

本来の自分がわかり

努力しても外れにくい境界線が認識されていきます。

周りとの争いを生む境界線への憎しみより

受け容れる勇気の方が上回り

ほどかれていき

生きやすくなることで周囲との協力体制

が整ってきて

自分の進む道もどんどん明確性を帯びてきます。

 

 

 

 

 

何からの自立か?

興味を持った方はコメントお待ちしています(^◇^)

お話してみましょう!!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます