こんにちは
我が家にも無事にサンタさんが
やってきて
それからというものサンタさん効力が
続いていて
家の手伝いや決め事(テレビの時間やご飯の時に
これを観てから消すといってダラダラ観ていたテレビも
さくっと消すとか)もきっちり守られている。
会ったこともないサンタさん
若干実在しているのか?疑っているサンタさん
年に一回出会えるサンタさん
どんだけの影響力なんだ?!と思う
もともと日本の文化にはないし
でも応用力の高い日本人が受け入れやすい形で
取り入れている。
サンタさんの影響力
一家だけがサンタさんを語っていても
存在できない
親戚一同でも難しい
地域だけでも難しいい
幅広い波紋を起こすには
テレビ、ネットでの広告の力は
半端ない!
「大迫半端ねえ~」ならぬ「広告半端ねえ~」
となる
これはどういうことか
サンタさんが流行っていない日本で
ひとつの家でサンタさんの話をしても信じてもらえないが
周囲がサンタさんを信じていてサンタさんを盛り立てる動きを
していると容易に信じることができる
どっきりも
ひとりでドッキリを仕掛けるのも楽しいが
近所の人も巻き込んでドッキリすると疑う余地がないから
ドッキリ!!感も半端ねえ~となる(^0_0^)
例えば
1億円の宝くじが当たった!と旦那をだます
こんなことしてあんなことしてなんて妄想話をしても
証拠を見せる段階でばれる
けど
1億円の宝くじが当たったと
怖いから一緒に銀行に取りに行ってほしいとか
銀行や周囲をまきこんだら疑う気持ちが薄らぐ
望みがありすぎて良い例えではないけど(^^♪
何が言いたいのかというと
何かを成すには
ひとりの変化による環境整備が必要
その時に協力者が必須ということ
そして協力者の海を創っていく
サンタを売り出したい!!(売り出したい思惑は置いておいて)
いろんな協力尽力、宣伝という海ができる
その中で育つ人が家庭を築く
そしてその家庭で12/25クリスマスを取り入れる
何か事を成すには
バックグラウンド背景が必ずある
そしてその裏にある大前提、意志がある。
そんなことを思った平成最後のクリスマスでした

