こんにちは
皆さんの家庭には
ゲーム機なるものはありますか?
我が家には昨年のクリスマスにサンタさんが
小学二年生のプレゼントに持ってきてくれて
それからの付き合いですが
驚きの連続です(@_@)
まずもって
任天堂ファミコンで遊んでいた私には
理解できないくらいの
視覚の可動域
攻撃の技
敵や味方の数
レベルアップしてく機能や
背景で変わっていく場の設定
等々上げたらきりがないくらいの変化です
まず驚いたのが
テレビへの接続の簡単さ
いまや説明書もない
まあ、携帯も説明書ないか?!
私が設定しようとすると
どのボタンを押すのか?手元を何度も確認
しながらの作業になるため、煮えを切らした息子が
コントローラーの主導権を握る。
まあ早い!
私は支持をするだけしかも
ほんの3個くらい
あらーーこうやって
電化製品に疎くなるのかな?!
と世代交代を感じた瞬間でした((+_+))
テレビの画面で見て観ると
直驚いた!
映像の複雑さはもちろん奥行きへの移動の可動域が広い
360度視覚移動可能なくらい
しかも、パワーアップのレベルや域も
多種多様で複雑(*^-^*)
これを、一度や二度やっただけで
こなしていく、覚えていく現代っ子
はただモノではない!!
尊敬すら覚える(*'▽')
それに画面という空間に
異次元の世界が展開している
これはVRのゲームになると
現実か?仮想空間か?わからなくなるのも
理解できる。
昔のブロック崩しやドラクエなど
平面に左右上下移動して
展開してくゲームで育った思考と
現代っ子、わが息子世代の思考とでは
複雑さが精密さが比べることができない
くらいの違いがある
この違いが生み出す社会がこの先に
待ち構えていることは間違いない
もうスタートを切っている!
その中でただ一つ同一で非なるものでないのが
人間の認識方式だ
今の今まで人間の認識方式に変化は起こっていない
仮想なのか?現実なのか?
訳が解らなくなるというより
仮想であり現実であるこの世界を
ゲームしている感覚で味わうことができる
認識への変化が
もうスタートをきっている!!
子供たちも未来は
生きている先輩である我々が創るもの
新しい一歩が着々と歩まれてることを
任天堂switch 大乱闘スマッシュブラザーズspecialから思ったところです。
認識への変化とは
ママリライズプロジェクト
https://www.facebook.com/mamarerise/
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