こんにちは

 

先日「子供のやる気を引き出す質問」というワークショップに出させていただきました。

質問をすることでの効果がとてつもなく感じられました。

 

 

質問を投げられることで

何をどう感じているのかフォーカスすることができる

考えが整理されていく。

そして自分の中の答えという宝さがしができることで

他人への宝さがしに関心がいき

質問を投げる

相手が整理されてどんどん変化していく

その変化を一緒に創っているので自分自身の価値基準も上昇する

ひとりひとりの思考や解析をジャッジする世の中にメスを入れることができる

 

 

はっきり言って

面白かった。

 

 

だけどどんな質問を投げるのか?

どんな答えを引き出す質問なのか?

で関係性が大きく変わるようです

 

この本には

質問の仕方を変えれば子供は伸びる!と書いてあります

 

我が家にある本です。

昨年参加した子育てイベントで販売されていたものです。

読みたくて買ったのに、すっかり忘れていました。

今が読むタイミングなのですねー(^0_0^)

 

 

子供の「考える力」が伸びる魔法の質問

著者マツダミヒロさんと塩沢節子さん

 

 

質問の質を変えれば子供は伸びる!

これは大人でも老若男女通用する話でしょう

 

 

応えに正解はない!!

大切なのは子供が自分と対話して考えるということ。

目には見えなくても、子供がその過程をたどっていることに質問の意味があるのです

(一部抜粋させていただきました。)

 

もともと正解はない

とは正しいも間違いも、もともとはない!!

ということ

 

ではこの社会に溢れかえっている

正しい!これはするべきではない

間違っている!これは人道的にするべき!

のような基準て何なのでしょう?!

 

 

質問は

自分の認識を成長させてくれるツールともいえますね

 

 

続く

 

 

ママリライズプロジェクト

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yoko