こんにちは


先日、音読カフェというものに参加してきました。

音読、というとどんなイメージを受けますか?
もしくは何?それ?って感じですか?


私は、音読というのが身近に今あります。
小学生の息子の宿題に音読というものがあります。声を出して、教科書や好きな本を読む。というもの。
声からの刺激により脳の活性化、言葉の発生や理解などに良好!的な副産物を期待してのことだったかと思います。


暮らしの音読カフェ
参加しての感想は
何かかできないから、できるようにする
何か足りないから、補う
のではなくて
今ある、普段当たり前にしている呼吸や発声を通しての「気づき」を大切にしている
ということ。
気づいたことを、正解かな?と模索したり
正しいか間違っているのか?!ジャッチするのではなく
ただ単にありのままのスガタを
受け入れていく中での「気づき」を大事にしている🎶ということ。

それは、ある意味異空間であるけれども
ある意味究極落ち着く時間空間でした。😃



この音読カフェの大元となっているのは
コチラ!NVCというものらしいです。
これもなかなか面白い!


AIが当然!になっていくこの時代
人と人のコミュニケーションを変化させて
人種、宗教、言語、利益を越えた繋がりから
関係性の変化つくりから
関係性の平和
こころの平和
人としての平和
多様性の平和
経済の平和
全世界で平和つくりが求められていますね😃


ママリライズプロジェクト
yoko