午前中、仕事してたら
小学校から着信があった。



先生:
「のぞみちゃん、学校に来ていません。」



えー!。




6年生になった娘、



私:
「なんで(家に)いるの?」電話



娘:
「えー?えー、あー、ごめん。」




なに、この
堂々とした返事は。





娘が謝ったのは、学校を休んだことじゃない
私が、叱ったから、
無断で心配をかけたことに謝っただけ。




のぞみは、時々
いとも簡単に、平気で学校を休む。
(成績は悪くない)
(いじめにもあっていない)




私は親として、大人として
日本の常識として、
学校を休むなんて、論外!




これまで、
「遅刻をしてでも、行きなさい!」

「こんなんじゃ、社会に出てからもね、
・・・プンプン、」


あるときは、
「携帯電話を取り上げるからね」とか、
「おこずかい抜き」




泣くまで責める時もあったなー。
(ごめんね)





それでも、
今でものぞみは
学校を、堂々と休む。




最近、私の身に悟りが開き、
スターシードの存在も知り



色々なことが突然、府に落ちて
私の精神状態は穏やかになった。




スターシードは
時々、学校を休んでリフレッシュしたら
すべてうまくいくことをなぜか知ってる。




休憩を入れる。
これを当たり前にする。




もちろん、学校を休むのは
いけないと、わかっていての、行動。




一度、のぞみに聞いたことがある、
「どうして学校を休むの?」




するとはっきり答えた、
「疲れたからだよ」




どうして疲れるの?
「先生がいつも怒っているからね」




へー、どうゆうこと?




聞くと確かに、娘が悪いことして、
熱血な先生は怒って叱って




ときには娘が、逃げるように
トイレに閉じこもり




それを先生がドアをよじ登って
入ってきて、話し合いをしたらしい。




まー、親から見ると
子供達と一生懸命向き合っている
ちゃんとした先生に見える




でも、のぞみは
私に、驚くことを話した
本当に驚いた




先生の行動は間違っているって、
はっきりと私に説明してきた。



学校を休むのは、悪いことではない、と。
だからいつもイライラしている先生のことを
注意してもらえないか、と。




変に納得してしまった。




時代が変わりつつある。
地球の星が変わりつつある。




それに合わせて、教育現場も
変わらなければ
常識、社会のルール、
大人になった時の訓練、勉強




昔の認識のままでは、
先生達は、子供たちに追い越される
子供達は、大人が考える以上に
想像以上に急激に変化してる。
地球の周波数が高い



とてもかしこいよ。
特に波動の高い子は
大人の常識さえも、間違ってると
指摘してくる。




その指摘してくる内容は、
筋が通っていて、
これは昔の人が決めたルール?
誰が決めたの?



宿題は意味がないけど、
いちおうやっておくね
ルールなんでしょ?




こんな感じの波動を出してくる。




あっ!
一度、おもしろいことがあった
(思い出したので書きます。)




以前、私が、家のルールとして、
学校をズル休みしたら、
1週間スマホ取り上げ、
タブレットも禁止!という
罰を決めたことがあった。




それをわかってて、望は
それでも学校を休んだ。
その罰で、
スマホ取り上げ中のときの話です




今の時代、子供は友達と毎日でもラインで
グループトークする。
親としてスマホを取り上げることは
娘が “グループ外し”にでも
合うんじゃないかって、本当は心配だった。





それで、携帯取り上げ2日目くらいに
私がのぞみにこう切り出した。




夕方、30分だけ
スマホを返してもいいよ、
LINEチェックと、YouTube動画
チェックしてもいいよ、と。




すると、なんと・・・
望は、よろこぶかなと思いきや、
私に、こう言った




「ママ?!プンプン、中途半端なことをするな、
なぜ?!、最後までちゃんとやってよ!
携帯電話はいりません!」




と、望から私に注意が入った。




私はのぞみの強い覚悟と、
真の強さを感じ、反省した。




中途半端なことをするな!
なんとも大人として恥ずかしくなった。




何が言いたいかと言うと、
娘は小学生なのに、ブレない
大人のような強さを
すでに持っているということ。



宇宙人の子育て
スターシードをもつお母さんへ



学校を休むことは、スターシードにとって
ただのお昼休みみたいなもので、
ダメな人間になるとか、無いです。
まったくない
親や、先生が人生経験を通して
これまで作られてきた固定観念は
くつがえってます。



自分を癒し、元気を取り戻したら
パワー復活、また普通に
いつも通りに学校へ行く。



学校の先生へ

スターシード(宇宙人)は、当たり前に
自分を癒す、ということに専念できる。


だから翌日からの娘を
普通に対応してほしい、
「しっかり休めた?」と笑って
叱らずいてあげてほしい



団体行動を乱すからとか、
他の生徒への示しがつかないなど、
その考えかたを変えて下さい。


難しくない。
その時が来ています。