生理の時に布ナプキン使ってる人はどのくらいいるのかな?もともと秘密ブログに書いた内容だけど、ちょっと重要なお知らせなのでこちらにも掲載した。
去年からいろんな布ナプキンを体感調査してきた山田だが、せっかくケミカルナプキンから逃れる気になったのなら、それと結局は似たような化学繊維の布ナプキンではなく、シルクのナプキンを使うべし!という結論に至った。
ただのお洋服なら化学繊維でも構わないけど、比較したらやっぱりデリケートゾーンの布ナプにはプリントや化学繊維はあまりオススメしない。
オーガニックコットン、竹布、麻・・それらも良いけど薬草で染めたシルクが何と言ってもカラダに良くて、体内毒の排出力が増すのだ。
もし興味はあるけど使い方の要領がわからない、もっと詳しく知りたい人はコルシスで少人数お勉強会をしましょうか?という企画が持ち上がっている。やるなら土日かな~?
ACでしつこく仁科亜季子の子宮頸がんCMをやってるが、市販のナプキンはカラダを冷やし、毒の粘膜吸収で子宮にとって危険なのです。そろそろ化学物質ナプキンを卒業して、世界で一番美しい布ナプキンに目覚めてみませんか?
去年からいろんな布ナプキンを体感調査してきた山田だが、せっかくケミカルナプキンから逃れる気になったのなら、それと結局は似たような化学繊維の布ナプキンではなく、シルクのナプキンを使うべし!という結論に至った。
ただのお洋服なら化学繊維でも構わないけど、比較したらやっぱりデリケートゾーンの布ナプにはプリントや化学繊維はあまりオススメしない。
オーガニックコットン、竹布、麻・・それらも良いけど薬草で染めたシルクが何と言ってもカラダに良くて、体内毒の排出力が増すのだ。
もし興味はあるけど使い方の要領がわからない、もっと詳しく知りたい人はコルシスで少人数お勉強会をしましょうか?という企画が持ち上がっている。やるなら土日かな~?
ACでしつこく仁科亜季子の子宮頸がんCMをやってるが、市販のナプキンはカラダを冷やし、毒の粘膜吸収で子宮にとって危険なのです。そろそろ化学物質ナプキンを卒業して、世界で一番美しい布ナプキンに目覚めてみませんか?
