夕食どき。
主人がハルトに
「お母ちゃんのおっぱい、大きいね。」
と、話しかけてたので
私
「ほんとね~
大きくなったよね~o(^▽^)o
どう?? うれしい??」
主人
「 ・ ・ ・ 」
私
「何! うれしくないん? 前の方がよかったわけ!!??」
主人
「前のはもう、忘れた。」
私
「は~!???
もう、わすれたん? あんなに楽しんだのにーー(◎`ε´◎ )」
主人
「楽しんでねぇーし(-。-;)
いや~、ホントに忘れたね。」
と、あっさり( ̄_ ̄ i)。
「あの美乳を忘れたわけっ~(`Δ´)!!!!」
主人
「びにゅう??
びにゅうの 『び』 は微妙のび? 微乳ね!(笑)」
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
私たち、
日頃から結構あっさりしてるので、
時々こんな会話で主人をいじってますγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ。
たいがい私から
軽い感じの下ネタ振ったりしますが
多くはあっさり交わされてしまいます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:。
でも、こんな感じが心地いいかな
。
がっつり来られても、それはそれで困るので・・・(゜▽、゜)
(ん、何に??)
主人と違ってハルトは
![]()
ハルトはいつもラブ全開で私に突進してきます![]()
しょうもない日常の1コマを
読んでくださりありがとうございました~(*^o^*)。
おやすみなさーい ![]()









