こんにちは、ぺーです。
最近は息子が日々を楽しんでいて、
苦手なことにも挑戦している!
ということを書きました。
そんな嬉しい日々ですが、
モヤモヤすることも多々ありまして。
息子が不登校だと話すと、なんで?何が原因?
と必ず聞いてきます。
正直それけっこうキツいんだよなー。
だって原因なんてないんですもん。
トリガーになったことはあるけど、
色んなことが積み重なって起こったこと。
本人の性格もあるし、
一概にこれって言えることがないんですよね。
不登校になった当初は私自身も原因を探していました。
何か一つを見つけてそれを取り除けばうまくいくんじゃないかと。
原因を探すほど親子共に苦しくなっていきました。
いろんな人に相談して、いろんなアドバイスをもらって試しては苦しくなって。
悪気はないけど、
勉強どうするの?とか、私立考えてみたらとか、
息子甘ったれてるな(私が甘いって言っているようにも聞こえる)とか、とにかく傷ついたな。
こんな私をみて息子も傷ついていたんじゃないかって思います。
学校へ行けないのは悪いこと、
いつか地獄へ行くんじゃないかって
当時7歳の息子が言った時は、
悲しくて悲しくて。
本人も学校へ行きたいけど行けない状態に苦しんでいたのに。
思い出しただけで辛いので、
当時のことはまた別の記事で書こうと思います。
読んでくださり、ありがとうございました。
まとまりのない文章でしたが、これも私の記録です。