∑ヽ(゚Д゚ )ノ しまった!

うっかり居眠りこいて、殆ど見逃しちまったい…。


il||li_| ̄|○il||li


しかも、今、中田先生のアメーバブログをチェックしたら、これって中田先生達が特殊メイクの仕事で関わっていたらしい。。。

ってことは、中田先生・飯田先生の他にも卒業生のハッシー、マッキー、ミナミくん、お松、Kちゃん 辺りのメンバーが関わってるはず!?

お!なになに。。。林屋くんも関わってるとなっビックリマーク

(あ。林屋くん。みかんありがとうー!ふみちゃんからお裾分け頂きました!)ニコニコ


返す返す、録画予約しておけばよかったと後悔。。。汗


で、どの辺が特殊メイクだったかというと…

北大路さん、今回一人二役を演じられていたそうで、
その内の一つがヤクザえっ
頭はスキンヘッド、口には裂けた様な古傷
そして立派な口髭をたくわえて
さらに迫力のある体格・・・

というわけで、

ボールドキャップ(スキンヘッドメイク)
アプライエンス(古傷メイク)
ヘアーピース(ヒゲカツラ)
ボディースーツ(太った体用装具)
とM.E.Uの技術の集大成ともいえる作品です!

なのだそうです!!

ヾ(*ΦωΦ)ノ


しまった。そんなM.E.Uの技術の集大成ともいえる作品、見逃した。。。

先生や卒業生たちの活躍、見逃しちまったい。。。

(。┰ω┰。)


再放送するかなぁ。

(T_T)


あ。作品のメイキングとか特殊メイクの話しは中田先生のブログ でチェックしてみてくださいまし。

http://ameblo.jp/meu-web/entry-10414340629.html


ペタしてね













ども!特殊メイク科のぴぎです。

(*・.・)ノ

今年も西脇先生の指導の下“直付けマスク制作”の授業が始まりました!

(人´∀`o)♪
特殊メイク!特殊メイク!!


(^皿^)へへへ。何の作業をしてるのか全く分からないでしょー♪


今回の授業は、特殊メイクと言うより特殊造形分野の勉強です。

そもそも“直付けマスク制作”って。。。って話ですよね。

自分でデザインしたマスクを制作するのですが、今回は“直付け”と呼ばれる制作方法でマスクを作っていきます。

先日「ギャラリーに作品写真アップしたよー」 とブログでお伝えした中にあったマスクは“原型制作法”と言って、

1.粘土で作りたい形(マスク)を彫刻(彫塑)する。

2.出来上がった彫刻を石膏で型取る。

3.石膏型を外して粘土を取り去る。

4.石膏型に液状ゴムや液状ウレタンを流し込む。

5.ゴム・ウレタンが固まったら石膏型から剥がす

6.色を塗ったらマスクの出来上がり。

という製作工程で作られた物です。


で、今回マスクを制作する手法“直付け”とはっ?!

粘土などで原型を作らず、スポンジなどで直接作りたい形を切り貼して作っていく方法なのです。
特殊メイク!特殊メイク!!


(⌒_⌒;)と言っても何のことか ちんぷんかんぷんですよね。


スポンジをGボンドで貼ったり、カッターで削って形を出したりして、作りたい形(マスク)を作っていきます。
特殊メイク!特殊メイク!!
(゚ω゚;A)お。四角い。。。


スポンジを貼るのに使うGボンドは溶剤にシンナーを使ってるので、作業をするときは写真のように防毒マスクを装着し、強制排気装置という換気扇のお化けみたいなのを作動させて作業するンですよ。

(´-ω-`;)ゞ特殊“メイク”科なのに、メイクとは程遠い装いですわ。

今年はどんなマスクが出来上がるのかしらっ♪

(人´∀`o)♪超たのしみっ!

ここまで説明しても、たぶん何だかわからないかもね。ははは。

授業が進むごとにメイキングをブログでお伝えできればと思う次第です。

(^∇^)ノ










ペタしてね

にこ学院の公式HPのギャラリー に、最近の学生作品アップアップいたしました!キラキラ


「カワハロハロウィン」だの「つかコレワンピース」だので既に公表済みの作品ですが汗

学生達のコメントなんかもチョビッと入れてあったりするので、お時間ある方はぜひお立ち寄り下さい!

アップした作品内容は、

宝石ブルーゾンビメイク

宝石ブルー着ぐるみ

宝石ブルーラバーマスク

宝石ブルー模刻(水粘土彫刻) です!

きらヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノきら

http://yoani.jp/gallery/gallery.cgi?field=10


ペタしてね