先日の話、

ナンダカンダでうちの店で一緒に飲んでたお客さん(顔なじみの出張者)と2次会にいく事になり、2次会に行った帰り、その方がベロンベロンだったので「ホテルまで送りますよ!」と同じタクシーに乗り込んだ午前4時。

タクシーの中で手をつながれ、部屋にあがって行きなよと言われ、コーヒーでも飲もうよと言われ、俺たち相性がウンヌンと説かれ、アメリカでは添い寝ごっこが流行ってるらしいよ!と教えられ、一緒に寝ようと説得されました。
ホテルについてその方を降ろし「私部屋には行かないよ。もう帰るね!お休み!」と再びタクシーに乗り込もうとしたら、「え!帰るの!?ここまで来たらじゃあ俺お金払うからさぁ!」と手招きされました。

結局笑顔でかわしてからのタクシーで帰宅でしたが。


良かった。私、まだ男性からの需要があった!
次は独身男性からの需要に期待しよう。