東京から脱して半年に。
1ヶ月半前の40歳の誕生日というタイミングで劇的な再会というものを体験して以来、ここでの生活も一気に華やいだのだけど。
それはそれ。これはこれで、東京まで飲みに行くことも忘れませぬ。
新宿まで出る用事があったので、ならば
と,ありこちゃんに声をかける。なんなら、『ありこちゃんが
ならば用事潰してもいいかなぁ?』という、彼女と飲みたい欲の方が大きかったりする。
行った先は…お店の名前、忘れちゃったなぁ。ドイツ料理のビール屋さん
蓋付きのジョッキで生ビールが出てくる。お勧めされて、まんまと気に入った

陶器のジョッキに金属の蓋。ありこちゃんは、この金属にまた“キュン
”とするのだと前にブログに書いていた。ありこちゃんの言葉だから引き込まれるけど、私はそこまでは金属LOVEじゃない。いつも感心させられる。
そして、パカッと

事実、風味が逃げないのだとか。『陶器で飲むと美味しい
』という意見には賛成。泡が滑らかなのもわかる。お店で出されるものは、更に温度なんかも完璧で、『くぅーーー!』ってキタキタ
食事のナイフとフォーク
も私たちのテーブルに運ばれると『洋白?』『いや、重さ的にステンレス。』なんて主役になる。嗚呼、フォーク、作りたいなあ。
ありこちゃんが秋と春と2回の展覧会を決めたそうだ。いいなぁ
プライベートや学びについて、この先のスケジュールを聞くとかなりハード
だけど、どこかで何かして遊びたいと、応援する気持ちと裏腹にお邪魔虫が顔を出す。
私の“再会ばなし”を『“酒場の神様”に護られてる!』と表現したありこちゃん。『1人で飲みに出られると、また世界が広がる。』なんて話も深めにしましたが、そういえば、ありこちゃんとだって、展覧会に一緒に作品を並べた、井上先生を介したきっかけではあったけど、やっぱりお酒が繋いだ縁というセンが濃厚ではないか
『若菜さんと飲むと、ビールがうまいなぁ

』と云う台詞を鵜呑みにして、秋までにまた、お邪魔虫なお誘いを入れます
1時間かけて帰り着いて、酒場の神様が呼んだので、またバーの扉を開いてしまった。『ただいま
』って言える、大切な場になりつつあり。今は、『“そこ”で働いている店長さん。』なのだけど、いつか、『ジュエリーの人
』と紹介してもらうことが、ちょっとした目標です


1ヶ月半前の40歳の誕生日というタイミングで劇的な再会というものを体験して以来、ここでの生活も一気に華やいだのだけど。
それはそれ。これはこれで、東京まで飲みに行くことも忘れませぬ。
新宿まで出る用事があったので、ならば
と,ありこちゃんに声をかける。なんなら、『ありこちゃんが
ならば用事潰してもいいかなぁ?』という、彼女と飲みたい欲の方が大きかったりする。行った先は…お店の名前、忘れちゃったなぁ。ドイツ料理のビール屋さん
蓋付きのジョッキで生ビールが出てくる。お勧めされて、まんまと気に入った

陶器のジョッキに金属の蓋。ありこちゃんは、この金属にまた“キュン
”とするのだと前にブログに書いていた。ありこちゃんの言葉だから引き込まれるけど、私はそこまでは金属LOVEじゃない。いつも感心させられる。そして、パカッと


事実、風味が逃げないのだとか。『陶器で飲むと美味しい
』という意見には賛成。泡が滑らかなのもわかる。お店で出されるものは、更に温度なんかも完璧で、『くぅーーー!』ってキタキタ
食事のナイフとフォーク
も私たちのテーブルに運ばれると『洋白?』『いや、重さ的にステンレス。』なんて主役になる。嗚呼、フォーク、作りたいなあ。ありこちゃんが秋と春と2回の展覧会を決めたそうだ。いいなぁ
プライベートや学びについて、この先のスケジュールを聞くとかなりハード
だけど、どこかで何かして遊びたいと、応援する気持ちと裏腹にお邪魔虫が顔を出す。私の“再会ばなし”を『“酒場の神様”に護られてる!』と表現したありこちゃん。『1人で飲みに出られると、また世界が広がる。』なんて話も深めにしましたが、そういえば、ありこちゃんとだって、展覧会に一緒に作品を並べた、井上先生を介したきっかけではあったけど、やっぱりお酒が繋いだ縁というセンが濃厚ではないか

『若菜さんと飲むと、ビールがうまいなぁ


』と云う台詞を鵜呑みにして、秋までにまた、お邪魔虫なお誘いを入れます
1時間かけて帰り着いて、酒場の神様が呼んだので、またバーの扉を開いてしまった。『ただいま
』って言える、大切な場になりつつあり。今は、『“そこ”で働いている店長さん。』なのだけど、いつか、『ジュエリーの人
』と紹介してもらうことが、ちょっとした目標です




ミニベロじゃ飛べないと感づいてくれたのかな



ルノーってどう書いたっけ


並みに可愛がります