ゆふいんの森 に乗ってきた。
JR九州が保有しているリゾート特急列車「ゆふいんの森」に乗ってきた。

運転席から見える車窓はこんな感じ。
単線ながら、線路脇には芝が生え、いかにも九州って感じの風景もなかなかのもの。
緑の車体が湯布院の風景にもぴったりの特急列車なのだけれど、
一両編成の特別列車。
門司港レトロの、九州鉄道記念館で乗車することができるのだ。
九州鉄道記念館
093-322-1006
http://www.k-rhm.jp/

運転席から見える車窓はこんな感じ。
単線ながら、線路脇には芝が生え、いかにも九州って感じの風景もなかなかのもの。
緑の車体が湯布院の風景にもぴったりの特急列車なのだけれど、
一両編成の特別列車。
門司港レトロの、九州鉄道記念館で乗車することができるのだ。
九州鉄道記念館
093-322-1006
http://www.k-rhm.jp/
餃子の丸岡 で、浜松風に
ラジオを聴いていたら、
浜松では餃子と一緒に大量のもやしを食べるとか…
そんな話を聞いたもんだから、
今度、餃子するときは、一緒にもやしを食べてみよう! っていうことになっていた。
で、ついにその時がやってきたわけで、
丸岡の餃子を焼いて、茹でたもやしをのせてみることにした。
鉄なべ風に丸く餃子を並べて焼いて、中心部に茹でたもやしをのせてるだけなんだけど、
見た目にもいい感じだし、しかもヘルシーな感じもしちゃう。
軽く茹でてあるから、もやし特有の臭味もとれてるし、
もやしの淡白感が意外にも餃子の脂っこさも和らげてくれる。
餃子ともやし、これはなかなか相性のいい組み合わせだと思う。
◆参考サイト◆
静岡ご当地グルメ 浜松餃子
浜松では餃子と一緒に大量のもやしを食べるとか…
そんな話を聞いたもんだから、
今度、餃子するときは、一緒にもやしを食べてみよう! っていうことになっていた。
で、ついにその時がやってきたわけで、
丸岡の餃子を焼いて、茹でたもやしをのせてみることにした。
鉄なべ風に丸く餃子を並べて焼いて、中心部に茹でたもやしをのせてるだけなんだけど、
見た目にもいい感じだし、しかもヘルシーな感じもしちゃう。
軽く茹でてあるから、もやし特有の臭味もとれてるし、
もやしの淡白感が意外にも餃子の脂っこさも和らげてくれる。
餃子ともやし、これはなかなか相性のいい組み合わせだと思う。
◆参考サイト◆
静岡ご当地グルメ 浜松餃子
ふぐ乃小川 福岡店 でふぐ食べた。
親が来たので、ランチにふぐを食べに行ってみた。
それも格安で食べれる、ふぐ乃小川 福岡店。
その理由は 天草でふぐの養殖に取り組んでいる小川水産の直営店だからこそらしい。
しかも、小川水産では「毒を持たない安心・安全なとらふぐ」を長崎大学との共同研究により開発し、天然物のふぐに負けずとも劣らない品質のとらふぐの養殖に成功致したのだそうだ。
で、ふぐコースを2800円(夜は3800円)を注文した。
まずは、ふぐ刺しから…
透き通るほど薄くひかれた刺身は、淡白ながらコリコリとしてかなりおいしい。
で、このふぐの小川では、毒のないふぐの養殖に成功しているから、
実は普通は食べることのできない、肝も食べれちゃうのだ。
もちろん今まで生きてきて、ふぐの肝を食べたことないんだけど、
これが意外にまったりとしていてフォアグラのようでもある。
そしてもちろん、メインはふぐ鍋!
たっくさんの野菜と、ふぐの切り身がたっぷりと入った鍋は、これまた淡白でじわーっと沁みてくる味。
まさにふぐの奥深さを感じちゃう。身はぷりぷり、ほくほく。なんとなくだけど、ふぐがすきーっていう人の気持ちがちょっとだけわかったような気がした。
鍋の〆はもちろん、雑炊で…
これまた淡白で、奥深い味で、ほんのりと見え隠れするふぐの味がなんとも言えずいい感じなのだ。
最後はデザートのゼリー。
ふぐのゼラチンで固めた葡萄のゼリー。
まったく魚くさくなくって、説明を受けなければ、ただのゼリーと思って食べちゃうだろう。
最初から最後までふぐ尽くし。
ランチとしてはそら高めの2800円だけども、ふぐのコースとして考えれば、とってもリーズナブル。
お店はオープンして5年目ということで、とっても綺麗なので、記念日なんかに行くといいんじゃないかと思う。
追伸:うちのベイビーもパクパクよく食べてました。
ふぐ乃小川
福岡市中央区薬院3丁目3-26 露切ビル1F
092-525-8429
http://www.fugunoogawa.co.jp/
それも格安で食べれる、ふぐ乃小川 福岡店。
その理由は 天草でふぐの養殖に取り組んでいる小川水産の直営店だからこそらしい。
しかも、小川水産では「毒を持たない安心・安全なとらふぐ」を長崎大学との共同研究により開発し、天然物のふぐに負けずとも劣らない品質のとらふぐの養殖に成功致したのだそうだ。
で、ふぐコースを2800円(夜は3800円)を注文した。
まずは、ふぐ刺しから…
透き通るほど薄くひかれた刺身は、淡白ながらコリコリとしてかなりおいしい。
で、このふぐの小川では、毒のないふぐの養殖に成功しているから、
実は普通は食べることのできない、肝も食べれちゃうのだ。
もちろん今まで生きてきて、ふぐの肝を食べたことないんだけど、
これが意外にまったりとしていてフォアグラのようでもある。
そしてもちろん、メインはふぐ鍋!
たっくさんの野菜と、ふぐの切り身がたっぷりと入った鍋は、これまた淡白でじわーっと沁みてくる味。
まさにふぐの奥深さを感じちゃう。身はぷりぷり、ほくほく。なんとなくだけど、ふぐがすきーっていう人の気持ちがちょっとだけわかったような気がした。
鍋の〆はもちろん、雑炊で…
これまた淡白で、奥深い味で、ほんのりと見え隠れするふぐの味がなんとも言えずいい感じなのだ。
最後はデザートのゼリー。
ふぐのゼラチンで固めた葡萄のゼリー。
まったく魚くさくなくって、説明を受けなければ、ただのゼリーと思って食べちゃうだろう。
最初から最後までふぐ尽くし。
ランチとしてはそら高めの2800円だけども、ふぐのコースとして考えれば、とってもリーズナブル。
お店はオープンして5年目ということで、とっても綺麗なので、記念日なんかに行くといいんじゃないかと思う。
追伸:うちのベイビーもパクパクよく食べてました。
ふぐ乃小川
福岡市中央区薬院3丁目3-26 露切ビル1F
092-525-8429
http://www.fugunoogawa.co.jp/