秋味 と、秋の味覚
秋になると、秋味が北海道に住んでいる友達から送ってくる。
秋味とはなんぞやと思うかもしれないが、言うてみれば、鮭などのこと。
沿岸部では、秋に鮭が川に登ってくるその姿には感動さえ覚える風物詩だ。

そんな鮭の遡上に合わせて、我が家にも、秋味がやってくる。<イクラね

もともとイクラは好きではなかったんだが、北海道で6年生活して、秋味を知ってからは、好物になった。自分でスジコを買ってきて漬け込んだりしてたくらいだ。
薄皮は、プチと割れて口いっぱいに広がる瞬間はたまんない。
そして、夏の終わりに種から蒔いた大根が大きく実った。

ここは、農薬も使ってないし、肥料は有機肥料(生ごみの堆肥や、竹パウダーなど)のみ。
生ごみに含まれてるかもしれないけど、そこまで言ったら何も食することができなくなってしまうので、許してね。

程よい辛味、実の柔らかさ、出来は上々だ。
もちろん、大きく育った大根葉は、ざく切りにして、茹でて、その後、絞って乾煎りする。
冷まして冷凍庫で保存すると、味噌汁の具などとしてもいつでも手軽に使える具材に変身する。
ちなみにこれは塩漬けしたタケノコを乾燥させたもの。
暑い夏を乗りきれるか心配したが、カビたり腐ったりすることなく、夏を乗り切った、今年の5月に収穫し、よし子が加工したタケノコだ。

数時間、水で戻すと、いい塩梅で塩ぬきもできて、これまた鍋の具材にいい感じ。
夜は、男2人料理。

切れ味抜群の鉄の和包丁をだんだん使いこなすようになってきた。
病気になったら、なんか作ってね。
秋味とはなんぞやと思うかもしれないが、言うてみれば、鮭などのこと。
沿岸部では、秋に鮭が川に登ってくるその姿には感動さえ覚える風物詩だ。

そんな鮭の遡上に合わせて、我が家にも、秋味がやってくる。<イクラね

もともとイクラは好きではなかったんだが、北海道で6年生活して、秋味を知ってからは、好物になった。自分でスジコを買ってきて漬け込んだりしてたくらいだ。
薄皮は、プチと割れて口いっぱいに広がる瞬間はたまんない。
そして、夏の終わりに種から蒔いた大根が大きく実った。

ここは、農薬も使ってないし、肥料は有機肥料(生ごみの堆肥や、竹パウダーなど)のみ。
生ごみに含まれてるかもしれないけど、そこまで言ったら何も食することができなくなってしまうので、許してね。

程よい辛味、実の柔らかさ、出来は上々だ。
もちろん、大きく育った大根葉は、ざく切りにして、茹でて、その後、絞って乾煎りする。
冷まして冷凍庫で保存すると、味噌汁の具などとしてもいつでも手軽に使える具材に変身する。
ちなみにこれは塩漬けしたタケノコを乾燥させたもの。
暑い夏を乗りきれるか心配したが、カビたり腐ったりすることなく、夏を乗り切った、今年の5月に収穫し、よし子が加工したタケノコだ。

数時間、水で戻すと、いい塩梅で塩ぬきもできて、これまた鍋の具材にいい感じ。
夜は、男2人料理。

切れ味抜群の鉄の和包丁をだんだん使いこなすようになってきた。
病気になったら、なんか作ってね。
青物づくし定食 @ 海鮮食堂 博多まかない屋
前々から行ってみたかった 海鮮食堂 博多まかない屋へ。
うわさではかなりリーズナブルに海鮮が楽しめるトカ。
大当たり。
海鮮丼など人気メニューは、開店後、すぐに品切れになってしまうとかで、
よし子が行った、1時過ぎにはもちろんなくなっていた。
それでも、青物づくしなんていうメニューを注文。

ご飯はどんぶり一杯によそわれているし、刺身も、ブリ、サーモン、サバと、15切れ。

もちろん新鮮そのもの。
昨日は昨日で、筥崎宮近くにある、千鳥寿司で海鮮ちらし丼を食べたし、魚づいてるわ。
くるりんぱ~と話は、博多まかない屋。
食べた、青物づくし定食は、なんと500円。

ランチメニューのほとんどが、500円で食べられるというから驚きだ。
生魚が苦手な人には、焼きもあるし、トンカツなんていうメニューまである。

キャナルシティのすぐ近くと場所的にもなかなかよくって、
次回は何を食べようか、すでに考えている。
2食や、3食しかない限定メニューを食べてみたい。
うわさではかなりリーズナブルに海鮮が楽しめるトカ。
大当たり。
海鮮丼など人気メニューは、開店後、すぐに品切れになってしまうとかで、
よし子が行った、1時過ぎにはもちろんなくなっていた。
それでも、青物づくしなんていうメニューを注文。

ご飯はどんぶり一杯によそわれているし、刺身も、ブリ、サーモン、サバと、15切れ。

もちろん新鮮そのもの。
昨日は昨日で、筥崎宮近くにある、千鳥寿司で海鮮ちらし丼を食べたし、魚づいてるわ。
くるりんぱ~と話は、博多まかない屋。
食べた、青物づくし定食は、なんと500円。

ランチメニューのほとんどが、500円で食べられるというから驚きだ。
生魚が苦手な人には、焼きもあるし、トンカツなんていうメニューまである。

キャナルシティのすぐ近くと場所的にもなかなかよくって、
次回は何を食べようか、すでに考えている。
2食や、3食しかない限定メニューを食べてみたい。
500円の図書カードが当たった スペシャル ブラックモンブラン by 竹下製菓
ブラックモンブランといえば、九州人のソウルアイスとも言えるもの。
子供の時からよく食べてました。
バニラアイスの回りにクランチがまぶされたチョコでコーティング。
なんだかプチリッチなアイスクリームだ。
そんなブラックモンブランは、前会長 竹下小太郎前さんがアルプス山脈の最高峰「モンブラン」を目の前に眺めたとき、「この真っ白い山にチョコレートをかけて食べたらさぞ美味しいだろう」との思いをアイスクリームの名称に取り入れたものが「ブラックモンブラン」です。
そして今年で44年にもなるロングセラーなのだとか。
このブラックモンブランにもいくつかバージョンがあるようで、今回見つけたのはスペシャル ブラックモンブラン。

レギュラー ブラックモンブランのアイスミルクから、ホンマモノのアイスクリームを使用しているというちょっと特別バージョンなのだ。だからというわけじゃないけども、値段も数十円アップとなっている。

味はやっぱりレギュラーよりも、格段にうまいと思う。
やっぱりアイスミルクよりも、アイスクリームを使用し乳脂肪分アップされることで旨味がましている。
そして今回は、図書カード500円と当たりまででちゃいました。

美味しいし、当たるし、いいことばかり。
一年のいい締めくくりになりそうですわぁ~。
子供の時からよく食べてました。
バニラアイスの回りにクランチがまぶされたチョコでコーティング。
なんだかプチリッチなアイスクリームだ。
そんなブラックモンブランは、前会長 竹下小太郎前さんがアルプス山脈の最高峰「モンブラン」を目の前に眺めたとき、「この真っ白い山にチョコレートをかけて食べたらさぞ美味しいだろう」との思いをアイスクリームの名称に取り入れたものが「ブラックモンブラン」です。
そして今年で44年にもなるロングセラーなのだとか。
このブラックモンブランにもいくつかバージョンがあるようで、今回見つけたのはスペシャル ブラックモンブラン。

レギュラー ブラックモンブランのアイスミルクから、ホンマモノのアイスクリームを使用しているというちょっと特別バージョンなのだ。だからというわけじゃないけども、値段も数十円アップとなっている。

味はやっぱりレギュラーよりも、格段にうまいと思う。
やっぱりアイスミルクよりも、アイスクリームを使用し乳脂肪分アップされることで旨味がましている。
そして今回は、図書カード500円と当たりまででちゃいました。

美味しいし、当たるし、いいことばかり。
一年のいい締めくくりになりそうですわぁ~。