ここ1年で5選手の面倒をみさせてもらいました。

皆クラブへ選手登録して公式戦の出場チャンスをもらいました。

選手個人レベルの差がありますが各自のレベルにあったクラブ探し、とりあえずチャンスをもらえて出場、プレーするというのがベースなのでそこを尊重しながら活動できてます。

1部~3部、小さいクラブからビッグクラブでの活動してます。

これからもどんどん成長してもらいたいものです。

そのサポートを力入れてやっていってます。

日本人だけではなくブラジル人選手の面倒もみさえてもらっています。

もっと国際的に活動していきたいものです。


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ウルグアイは古豪で2度のワールドカップ優勝とワールドカップ開催前のオリンピックも2度の優勝経験がり、2010南アフリカ大会ではベスト4まで勝ち上がりました。非常にサッカーの盛んな国です。

クラブでもペニャロールとナショナルのビッグクラブは世界的にも有名で、前者ペニャロールは南米リべルタド-

レス杯優勝5回、トヨタカップ優勝3回。後者ナショナルは南米リべルタド-レス杯優勝3回、トヨタカップ優勝3回というタイトルも手にしております。

他にもダヌビオ、デフェンソール、リーベルプレート、ラシンなど育成に力を入れて良い選手を送り出しているクラブもあります。このクラブからはフォルラン(アトレチコ=マドリード、W杯MVP)、レコバ(元インテルミラン)、サラシェタ、ガルガ―ノ(ナポリ)、イグナシオ=ゴンザレス(バレンシア)、ルベン=オリベラ(18歳時からユベントス現レッチェ)、カバーニ(パレルモ)、カセレス(元バルセロナ、現ユベントス)、フチーレ(ポルト)、ヂオゴ(元レアルマドリード、現サラゴサ)パブロ=ガルシア(元レアルマドリード)など他にもたくさんの選手がこの地からヨーロッパだけでなく、アルゼンチン、ブラジル、メキシコをはじめ北中米、南米に飛び立っていってます。いわゆる育成の地、チャンスがたくさんある場所です。ウルグアイ人だけではなく代表的にカメルーン代表FWウエボ(マジョルカ)もウルグアイからキャリアをつんでます。

隣国にはブラジル、アルゼンチンのサッカー大国を始めパラグアイ、チリ、コロンビア、エクアドルなど世界的に注目を浴びてきてる国々があり、その中でも小国のウルグアイは一番選手を世界へ送りこんでるサッカー育成国です。レベル的にも高くアルゼンチン、ブラジルよりチャンスをもらえ安く目立ちやすいのも事実です。

国もアルゼンチン、ブラジルに比べ小国で人口320万人程で治安も南米一良く生活も落ちついていて暮らしやすいところです。

浜辺も近場にあり気持ちよくランニングやトレーニング、リフレッシュもできます。

地元の人はマテ茶というものを常に所持していてその茶を飲みながらコミュニケーションをはかったります。

食事面は肉食が主体で食べやすい料理が多いですね。

ウルグアイ紹介でした。

質問あればメールの方へ連絡ください。

tmakeyu1221@yahoo.co.jp