今日は念願の一眼カメラを買う予定だった。
今持ってるクレカは限度額の都合で使えなかったので
そのお店のクレカをつくることに。
ポイントもお得だしね。
親の同意確認や審査やなんやらで翌日受け取りになるらしいけど旅行には間に合うしいっかなとおもった。
それで今日とりにいったら、仮カードの渡し間違いがあったようで私のが知らない人に渡ってしまったらしい。
なんにしろ今日はカード使えないそうで、つまりカメラ買えなくて明日からの旅行には持っていけなくて。
悔しいけど、担当者違うから怒っても仕方ないし
間違えて渡した人はおそらく上からこっぴどく叱られるんだろうし
請求の差し止めとか、対応はちゃんとやってくれたし。
だから別にいいですよ、って明るくかえってきたんだけど
写真とりたかったなーって残念な気持ちはやっぱり消えない。
この落胆は忘れないようにしたい。
私接客のバイトしてるんだけど
例えば私が何かミスをしたら、お客様はこんな気持ちになるんだなってわかった。
楽しみなことをこちらに期待してくれる人を裏切ったらいけないとおもった。
だからこれからはもっと慎重に仕事しようとおもう。

わたしは巡り合わせを信じるほうで
常に受動態の動詞を受ける主語だとおもってるので
こうなると
わたしは一眼カメラ買うべきじゃないってことなのかなと。

買うべきならもう一度
買おうと思わせることが起こるはず。
でもやっぱフジムラァの導きで買いたかったです。あーあ。