そよかぜみたいに、穏やかになりきれない姐呼(そよ)からお届け~♪

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姐呼(そよ)に起こったことや、思いを適当に書きます。
こんなことあるんや~と笑っていただけたら幸せでございます(o*。_。)oペコッ

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30分でどこまで関われるのかなぁ~と思いながら挑んだこのイベント。

30分続けて行う第一セッション、オブザーバーとの話し合い、第二セッションとほぼ一時間関わることになってからのフィードバックという形式だから、結局はいつもやってることと変わらないんだなぁ~と思った。

違うのはキャリコンが三人いること。オブザーバーの人と一緒に関わることが大きな違い。

直接関わるキャリコン役をやることになり、始めてみたら、なんと自己概念の影だらけのクライエント。
最初の数分で、はてさてこれはどうしようか・・・この話題で果たして30分持つのかなぁ・・・と一瞬悩んだが、開き直って傾聴するしかないな~と思った。
傾聴をすることにより、疑問が出る。
この疑問は自分のため?クライエントのため?そこを外さないように注意しながら問いかけていく。

ピピッとアラームが鳴る。

あらま、最初は30分持つかなぁ~と思ったけど、あっという間に時間は過ぎていた。

普通のピアトレならばここでフィードバックとなり、こういうことを聞いてみたいとか、あれを聞いてたら展開変わったかなぁなどと意見が出る。
そう、意見なのだ。
もちろん自分と違う視点での意見は参考になる。しかし、気づかなかった自分に落胆する気持ちが出てくる。

今回のイベントはそれがない。
そうかぁ、そこも自己概念の影となってるかぁ~。そういう風に考えるクライエントさんはどうしてそうなったんだろうねぇ~と三人で推理する時間だった。

そして、第二セッションでクライエントさんは自分探しの旅に出る。
そういえばこうだったかなぁ~。あのときはこうだったなぁ~。と、こちらから根掘り葉掘り聞かなくても、単純な相づちや単語だけで話してくれた。

毎回こんな風になるのか?
次回もぜひ参加したいと思うイベントでした。
ガーゼを取ってまいりました。
結果

手術前は

比較すると、少し丸みが出たのかな〜って感じ。

納得いく出来上がりになるといいなぁ。

またテープを貼られたけど・・・これ、何のためにしてるんだろう。

次の診察は来週なので、剥がさずに努力してみるかぁ〜。それまでは眼帯して会社に行くことにしよう。

今日はのんびりしてガンガン冷やして明日に備えよう。明日は忙しくなる予定。

あ、もう明日って金曜日か・・・。
1週間が早い。

昨日は眼瞼下垂の抜糸をする日だった。

先生は見た途端「あ〜、ちょっと三角になったかなぁ〜、気になりますよね〜」

「ちょっと・・・」
気になっていたのは形ではなく、まだ左右で大きさに差があることだったんだけどね。

「では、前回お話ししたように今から調整しますね、説明してもらうので待合室でお待ちください」

再度写真を撮ってから待合室に移動。

どのような状態かというと、こんな感じ。
左右の差は格段に縮まっている。
子供の頃くらいには復活してるように思う。

が、さすが整形外科もやっていた先生。
自分の成果に納得がいかなかったのだろう。

再手術をすることになった。

再手術は1度目の手術よりも時間は長かったように思えた。
1時間14分。
今回は麻酔があまり効いておらず、痛かった〜。
途中で先生に言って麻酔を追加してもらったりしたんだけど、眼球の麻酔と瞼の際の麻酔が効いてなかったように思う。
チクチク痛みが走るし、血をおさえるためにガーゼでグッと押されてるみたいだんだけど、それが痛い。

一瞬のことだから痛いとも言えず我慢する。

後半では右腕がプルプルと痙攣。

あ〜、なんか我慢すると人間こうなるんだな〜などと考えていた。

何回か目の形の調整をしてくれていた。
とても親切だし美意識が高いんだろうなぁ〜先生。

何回も先生の顔を見ることになるんだけど、綺麗な目の形だなぁって、改めて思った。
こういう目になれたらいいけど・・・、まぁそこまでは無理だろうな。

そして現在・・・

今日はこのガーゼを取ってもらいます。
さて、どうなりますかねぇ(╹◡╹)

今回は前回と違って会社をあまり休めないので、状態によっては眼帯での出勤だなぁ。
冷やすこともあまりできないし・・・腫れは長引くかもなぁ。(T ^ T)




ワンコ、手術が終わり疲れてグッタリなのかなぁ。

それとも痛いんだろうか・・・。
慣れないエリザベスカラーで、動きにくいから動きたくないだけなのだろうか・・・。

背中にしこりができたため、切除の手術。
悪性の可能性もあるので、念のため、少し範囲を広げて切除してもらった。
ついでに去勢も。

しこりは病理検査に出したので結果は1週間後、抜糸の際に聞くことになった。

そんなとこまで飼い主に似なくていいぞ〜😰


今日は水もご飯も食べられない。

明日の朝からは普段通り与えていいというので、しばらくの我慢。

よく頑張ったね。とおやつをあげたいけれどそれもダメ。

明日の朝あげようっと。
両親が今年金婚式なため、旅行をプレゼント。
行程は香川で讃岐うどん、母の弟が住んでいる愛媛県の大三島、広島の原爆ドーム&お好み焼き、島根の出雲大社、鳥取の砂丘と結構な強行スケジュール。


高松市でうどんを堪能。
うどんタクシーなるもので観光客がうどん屋巡りをしてました。

高松に行ったついでに金比羅へ。

階段785段だったかを登る。
足がプルプルしてくる。
が、この眺めで疲れも帳消し。

弟が金比羅の近くにある公園に行きたいというので、何があるんだろうと思ったら・・・

未だに手入れしながら残しているのはすごいなぁ〜と思った。


1日目の前宿泊は伯父の家の近くに3年前から始めたという民宿。

おかみさんの実家を改装し3年がかりで準備して開業したのだそう。
おかみさんの妹さんも手伝っている。

庭木の手入れは生前の義父に教えてもらってたんですよ〜と旦那さんがニコニコしながら説明してくれた。
かなり見事なお庭で、素人でもできるんだな〜と。
私の父も、熱心に聞いていた。
ちょっとはやる気になったようだ。庭の手入れしてないもんねぇ、うち。

翌日は伯父の家に行き、家の前の畑を見せてもらったりして話混んでしまった。
伯父の家はみかん農家。写真撮るの忘れちゃったなぁ〜。

伯父の家を後にして広島へ移動。
お好み焼きを食べて原爆ドームへ向かう。
お好み焼きは、めちゃ安かった。
そば入り豚玉で750円。

名古屋で食べたら、1,100円以上はする。

ラッキーなことに原爆ドームと記念館の近くの駐車場に停めることができた。

前回来た時はドームの周りを回らず遠くから眺めていただけだったので、今回は一周回って見た。


記念館は前にも行ったことがあるけれど、その時は工事中だったため、今回初めて見る展示物もあった。

2泊目のホテルは部屋にコーヒーミルが置いてあった。
初めてミルでコーヒーをひいてみた。
ひいた豆は粉が細かかったため、コーヒーを入れてみるとかなり濃いめに抽出された。

飲んでみると一口目は濃いな〜と思ったが、飲み進めると甘みをかなり感じる。
とても美味しいコーヒーだった。

父は濃すぎて飲めないとお湯を足してアメリカンにし、さらに砂糖とミルクを入れていた。

ミル買いたいけどなぁ・・・、置く場所がないなぁ・・・。
部屋片付けて少し断捨離して買おうかなぁ。

3日目は出雲大社へ。
先に資料館で事前に勉強。
昔は高いところに作ってあったというのは有名だったが、その高さなどはまだ研究中でいろんな説があるということが分かった。

資料館を出て、出雲大社に向かうと、途中で小学生4人組が「話を聞いてください」と観光客を止めていた。
子供たちは昔話を語り、聴いてくれたお礼にと、折り紙などの工作をくれた。
「どこから来たんですか?」と聞かれたので、愛知と埼玉と答える。他の人は東京と答えていた。
それを聞いた子供たちは、「東京、愛知、埼玉、東京、愛知、埼玉・・・」と、念仏を唱えるようにブツブツ言いながら先生の元へ向かっていった。多分どこから来た人が多いかなどの調査を兼ねていたのであろう。
いい社会勉強だなぁ〜と思った。

実際の出雲大社を見たとき、やはり大縄に目がいく。

お参りしようと順番待ちしていると、他の人たちが拍手を3回以上していることに気がついた。
数えてみると4回の人が多い。

待っているあいだに携帯で調べてみた。
出雲大社では「2礼4拍1礼」するらしい。
危うく普通に「2礼2拍1礼」するところだった。

敷地内には因幡の白兎にちなんで、ところかしこに白兎の像がある。
可愛らしい像を見るだけで、なんだか心が安らぐ。


出雲大社近くで蕎麦を食べ、鳥取砂丘に向かった。
かなり広大な砂丘。
海岸の方はかなりの山。
父が行ってみるというので、付き合って山登り。
いやぁ、歩きにくい!急な坂!昨日の金毘羅さんの階段登りで筋肉痛になっている足に喝を入れながら登った。
登りきったところで足がプルプル。

戻ってくると、待っていた母が、早いなぁ〜と驚いていた。
往復で20分ほどで帰ってきたことに驚いていたが、それが速いのか遅いのか・・・。

ついでなので展望台にも行ってみると、砂の彫刻が置いてあった。
この彫刻、砂と水のみで固めた砂を削って作ってあるらしい。
ノリを使っていないことに驚いた。


実家に帰ると、「あ〜疲れた〜」とひっくり返って寝る実家のわんこが・・・

いやいや、あなた旅行行ってませんが・・・😒



目が赤い・・・。
実家で寝ている時に、なぜか涙が出ていたから。

もうほとんど腫れは引いている感じ。
テープを剥がしたくなる衝動に駆られる。

6日の通院までは剥がしちゃダメって言われてるから、ガマンガマン。

よく見てみるとテープの位置は瞼の折り目が左右対称の場所になっているようだ。

これ、また6日に調整で手術かもなぁ😰

麻酔の注射、地味に痛いんよねぇ。
ズキン、ズキンってなる痛みは苦手だ。

昔に比べたら上がってるからこれでも十分満足できるけどなぁ😥
瞼の位置を変更するとなると、また腫れるかなぁ😰

さぁ、どうなることやら。

昨日よりも腫れが引いた。
比較してみよう。

やはり、気のせいではなかった(╹◡╹)
人間の体ってすごいね〜。
日に日に回復して行ってるのがわかる。

昨日は、実家に帰るため約7時間運転をしてみた。

涙がポロポロ出てくる。
瞬きがしっかりとできていないからだろうか・・・。
でも、右目も出ている。

エアコンの風が直接当たっているわけでもないんだけどなぁ。

涙を拭いながら慎重に運転。
途中でかなりの渋滞。

いつもなら、夜中に走るのでそれほど混まないんだけど、昨日は手術後初めての運転なので昼間にしたから余計に混んでいた。

まぁ、そのおかげで

富士山の写真撮れましたけどね( ̄ー ̄)

お昼はサービスエリア。
少し早めの11時半すぎに行ったからか空いていた。

実家へのお土産に崎陽軒のシュウマイ。

そして、お昼に黒豚の揚げシュウマイ串と、餅フランク。

餅フランクは塩がふってあったのでケチャップなどはつけないもののようだ。

どちらも美味でございました(╹◡╹)

実家についてからは、手術の説明。
ここでもまた医学の発達はすごいね〜とか。
子供の頃からだったけど何も指摘されずにきたことへの驚きだったり。
色々話した。

親は少し自分たちのせいか?って思ってたみたいだけど。
そうじゃないとわかって安心したみたいだった。

手術の時の先生と看護師さんたちとの会話とかを話すと、親たちも目の手術とかしているので、そういえば・・・と自分たちの時のことも話し始めた。

自分たちの手術後は、そんなこと言ってなかったけど、こちらの話がきっかけで話し始めたんだろうなぁ。

これも経験代謝の一つかなぁ(笑)
手術後2日目。

昨日よりは少し腫れが引いたかな。

赤みが消えているのがわかる。
昨日はこんなん。

比較すると目頭の赤みがかなり引いている。

今日も1日、出来るだけ冷やしておこう。
明日は長距離運転するから冷やせないしね〜。
片目での運転は、怖いっす。😰

朝9時から病院に行き、ガーゼを取ってもらった。
今日は手術した先生とは別の人。
手術してくれた先生は水曜日だけなんだってさ。


眉毛の上に切った後がわかる状態。
瞼は少し腫れてるかな・・・、目頭付近に内出血って感じよねぇ。

なぜかテープ貼られて、次の診察までは剥がさないでね〜って言われた。
次の診察は来月の6日なんですけど・・・と言うと、剥がれてもいいから〜って。

綺麗に二重になってるけどね〜。手術した先生に調整してもらいましょう。と言われながら貼られたテープ。

もうすでに端の方取れてるけど😅

顔洗ってもいいって先生言ってたし。

剥がれる自信がある!


ガーゼ取ってもらった直後は、なんとなく瞼が引き攣れてるように見えたけれど、家に帰ってきてから写真撮ってみると、そうでもないねぇ。
気になったので帰りに寄った調剤薬局で薬(軟膏)を買うついでに眼帯買ってきたのよね〜。

だんだんと日が経つにつれ、そんな感じで落ち着いてくるのかもなぁ。

さぁ、今日と明日は冷やすため家でのんびりとさせてもらいますが、どう変化していくのかしら。

楽しみ楽しみ。