訪問ありがとうございます。



あなたのお悩みと一緒に向き合う
『Sowelu』代表の中村真美です。

 

 

 

今日はとっても蒸し暑いですねびっくり

夏までにバテテしまわないか心配です(笑)

 

昨日は、私の出身地でNHKの

「のど自慢」の予選があり、参加しました。

 

残念ながら、不合格笑い泣き

姪っ子と一緒に練習したので

負け惜しみのようですが、

ほんと楽しかったです~ラブラブ

 

 

 

さて、今回はご案内です。

 

どちらも無料で参加できるので、

よかったらぜひご利用ください。

 

 

 

 

①【理想の関係を築くコミュニケーション】

 

 

日時:2022年7月30日(土)

   10:00~11:00

場所:土浦市生涯学習館

   (土浦市文京町9-2)

※申し込みは

締め切り:2022年6月30日まで

 

 

 

②【お悩み相談 あなたのもやもや

吐き出すと、すっきりできます】

 

 

こちらは、土浦のまちゼミ内の講座です。

土浦市以外の方もご利用できます。

 

チラシの詳しい内容は

https://www.maenogofukuten.com/wp-content/uploads/%E7%AC%AC%EF%BC%97%E5%9B%9E%E5%9C%9F%E6%B5%A6%E3%81%BE%E3%81%A1%E3%82%BC%E3%83%9F%E3%80%80.pdf?fbclid=IwAR3SMqHWbBVu8a60uWvOUNOhXhLiuGBBuIXiEhCz_M4jC8ip1dtFsvCbPt8

 

 

今回は無料なので、ぜひこの機会に

お申込みください。

 

申し込みは2022年6月20日(月)

より開始となります。

 

お会いできるのを、楽しみにしています。

Soweluは 看護師の働きやすい環境づくりを サポートしています。
お悩み相談は 看護師でなくても、利用可能です。


ご相談はココナラからが便利です
SoweluのHPはこちら⇒クリック


訪問ありがとうございます。




あなたのお悩みと一緒に向き合う

『Sowelu』代表の中村真美です。

 

まちの便利屋もやっています。

 

 

 

 

 

お悩み相談・まちの便利屋を

利用していただいている方の多くが

感じていらっしゃることは

何だと思いますか?

 

 

 

 

 

 

 

それは、

【身近な人は頼れない】

という気持ちです。

 

 

 

 

 

 

 

『家族には言いにくい・・・

 家族には頼みにくい・・・』

 

『周りには知られたくない・・・』

 

『話せる人がいない・・・』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・近いほど言いやすいから揉める

ということもあれば、

 

 

・近いから余計に気を使う

なんてこともありますよね。

 

 

 

 

特に、謝礼には気を使うもの。

 

 

 

 

①何が良いかを考えて

②買いに行く

③届ける

 

なるはやで・・・笑い泣き

 

 

 

 

 

私も、気を使うのが不得意なもので、

謝礼のことを考えると、

半日ぐらい、どんなものがいいか

考えちゃう・・・あせる

 

 

 

 

 

 

一人でできることには限りがある。

 

 

でも、気を使って人に

相談できないと生きづらくなる・・・プンプン

 

 

 

 

悪い方に加速する前に、

ぜひご相談くださいね照れ

Soweluは 看護師の働きやすい環境づくりを サポートしています。
お悩み相談は 看護師でなくても、利用可能です。


ご相談はココナラからが便利です
SoweluのHPはこちら⇒クリック

訪問ありがとうございます。


あなたのお悩みと一緒に向き合う
『Sowelu』代表の中村真美です。

 

 

 

 

 

 

まちの便利屋を始めましたビックリマーク

 

 

 

しかも一人で・・・てへぺろ

 

 

 

困っている人がいるから・・・。

 

 

 

でも、一人って不安・・・

今は、一緒にやってくれる人がいない。

 

 

 

一緒に考えてくれる人がいたから、

何とか始めることができた。

 

 

 

今後のことは、

前に進みながら、考えていこう音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今の問題は、

【書類の代読・代筆】

 

 

高齢だったり、視覚障害などで、

文書が読んだり書いたりが大変になってくる。

 

 

 

 

視力の問題の人もいれば、

理解の問題も同時に出てくる人もいる。

 

 

 

今でいうと、コロナワクチンの予防接種。

予約したり、問診表書いたり・・・。

 

 

 

介護保険でやるときは、

どうやら、ガイドヘルパー業務

(お出かけ付き添い)の時

じゃないとできないらしい・・・。

 

 

なんで・・・滝汗はてなマーク

 

 

 

 

 

私がサポートしている方からも、

【書類の代読・代筆】を頼まれている。

 

 

その方は、角膜の手術の順番待ちの状態。

理解力は、私より良いから安心(笑)

 

 

 

 

 

 

 

でも、代読・代筆の依頼は多く、

公民館の職員にお願いしに来る人も

多いと、社会福祉協議会の人が言っていた。

 

 

 

公民館では、責任問題になるといけないから

断っているんですって・・・。

 

 

 

そんな私は公的ではなく、

個人のサービス事業者。

 

 

 

 

 

今後、家族などから

◎詐欺目的ではないか・・・

◎家族に報告してくれなかった・・・

◎騙されている・・・

 

そう言って、問題になる可能性も

あると思うのですゲッソリ

 

 

 

 

 

 

 

 

だからといって、やらないのではなく、

やれる方法を作り出していこう爆  笑スター

 

 

 

 

 

今後、弁護士さんにも相談する予定です。

そうだ!!成年後見人の事務所にも

聞いてみようかなぁ・・・

 

 

 

 

 

気を付けたいのは、安全を確保するために

手続きや、段取りが多くなること。

 

 

すなわち、利用しにくくなることを意味するから。

 

 

 

きっと、バランスは難しい・・・

まずは、相談しに行ってみよう!!

 

 

 

良い方法をご存じの方がいたら、

教えていただけると、助かりますおねがい飛び出すハート

 

 

Soweluは 看護師の働きやすい環境づくりを サポートしています。
お悩み相談は 看護師でなくても、利用可能です。


ご相談はココナラからが便利です
SoweluのHPはこちら⇒クリック

訪問ありがとうございます。




あなたのお悩みと一緒に向き合う
『Sowelu』代表の中村真美です。

 

 

 

 

 


便利屋への準備は、進んでおります。

 

 

 

 

中でも、困っている人が多い

『移動手段』について

触れていきたいと思います。

 

 

 

 

 

私自身も、母親が75歳近くなり

運転をやめて欲しい・・・と思っています。

 

 

 

 

 

今はリースの車なので、

車両保険もついているらしく、

気軽に治せるみたいなのよね。

 

 

 

 

 

しかし、直しても3カ月と持たずに

新しい傷が・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、もうやばいゲッソリ

人に危害を加える前に!

思うのです。

 

 

 

 

 

 

でも、そう簡単に納得してくれませんよね・・・。

 

 

 

 

私「あの車の傷どうしたの?」

 

母「狭い道があってね、

行けるかと思ったんだけどやっちゃった・・・」

 

私「まだ、人じゃなくて良かったね」

 

母「人はひかないわよ」

 

私「私もさ、駐車場にまっすぐに入れたつもりが

おりたらすごい曲がっている時よくあるんだよね。

運転に自信あったのに、歳とってきたんだね」

 

母「そうよ。私なんて、この間

赤だと思って止まってたら、後ろから鳴らされて、

一つ先の信号の赤みてたのよねゲラゲラ

 

私(笑えない・・・滝汗

「そうだよね。お母さんの車の免許も

考える時が来てるのかね・・・」

 

母「えっびっくりマーク私が車なくなったら、

生活どうするのよガーン!!

 

だいぶ遠回りに話したけど

不安で前のめりな反応。

 

 

 

 

 

◎踏み間違え防止装置

◎衝突回避用の装置

そのようなものが、装備されている車なので、

まずは第1弾でジャブとして話した程度にとどめました。

 

 

 

 

 

こういう話は、回数を分けて少しづつ話さないとね・・・

 

 

 

 

免許返納問題で困っている話は、

本当によく聞きます。

本人が免許を手放すケースは少ないので、

周囲の人間は判断する責任がありますよね。

 

 

 

 

私も便利屋をやる中で、

移送サービスは重要だと考えています。

 

 

 

そこで、

『福祉有償移送運転者講習を受けました。

 

 

 

 

 

多くのルールがありますが、

福祉有償運送運転者が増えれば、

ドア・ツー・ドアが可能になっていく。

 

 

 

まだまだ、知られていない制度。

 

 

 

これから、自動運転に切り替わっていく

とは思います。でも、それまでは

事故が多発し、不自由な現状がある。

 

 

 

 

 

車を手放すメリットとなり、

人のつながりがあるサービスを

作っていきたいと考えています。

 

Soweluは 看護師の働きやすい環境づくりを サポートしています。
お悩み相談は 看護師でなくても、利用可能です。


ご相談はココナラからが便利です
SoweluのHPはこちら⇒クリック

 

訪問ありがとうございます。




あなたのお悩みと一緒に向き合う
『Sowelu』代表の中村真美です。

 

 

 

 

 

 

 

以前から気になっていた、地域の困りごと。

 

きっかけは、地域の80代で

一人暮らしの女性だった。

 

 

 

 

 

旦那さんがなくなってから、移動手段が

公共交通しかない。

近所の人に、買い物に連れて行って

もらっていたことがある。

 

「でも・・・、なんだかんだ、

お礼(菓子折り、食事)に

1カ月、2万円近くを使う事に

なってしまう・・・。」

 

 

(2万円て!!人にお礼って基準ないから

むずかしくて私も苦手・・・ゲッソリ

 

 

 

 

 

 

 

↓これは、イメージ画像だから

しゃっきり歩ける人なんだけどね・・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

椅子の上に立つ電球交換は

どうしているのか聞くと・・・

 

「息子から交換はやるなって言われてる。

でも、息子も嫁さんいるから頼みにくくてね。

来てくれるまで暗いまま生活してるのよ・・・」

 

 

 

 

 

 

 

今は、近所に気軽に頼めなくなっているし、

核家族化で、高齢世帯・独居が増えている。

 

私の近所の女性も、

80代だけどホント元気!

 

 

でもね・・・

若くたって一人暮らしって

困る事多いのよね・・・えーん

 

 

 

 

 

 

 

 

少しでも生きやすい環境に。

私にできる事を

目の前を見て、

少しずつ前に進めていこう!

 

 

今日も、民生委員さんから

お話をうかがいに行く事になっている。

 

まずは、現状把握からニコニコ

 

Soweluは 看護師の働きやすい環境づくりを サポートしています。
お悩み相談は 看護師でなくても、利用可能です。


ご相談はココナラからが便利です
SoweluのHPはこちら⇒クリック