体調が極度に悪くなると、親知らずが痛くなる・・・。
正確には親知らずの近くの、リンパがぱんぱんに腫れる・・・。
いつもなら適当に治るんだけど、今回は腫れはひどくなるし寝れないし。
4日目放置したけど、あまりに我慢できなくて、とりあえず口腔外科に行ってみた。
首にかけてパンパンなので、もちろん口が開かない。
そこで先生。「これはヒドイね。口が開かないから麻酔打ちます!」
ええええ!!こんなに腫れたトコに注射を~!!!と泣きそうになったが我慢・・・我慢・・・?
いや・・・死ぬかと思った。なんて痛さだ!私はドMではないんだ!!!
だいたい親知らずを何かしら処置するわけでもないのに、意味があったのか!!
一通り見て先生は言う。
「とりあえず、腫れがひいてから抜くけど、免疫が相当落ちてるから4日は安静にしてね。食事も栄養の あるものを無理やり食べてね!あと明日は内科で点滴うけてね。
今からココでも点滴はするけど・・・。」
ええええ!!歯医者で点滴???そんなの聞いたことがない!と思ってるうちにガラガラと器具が・・
ええええ!!ここでかよ!ちょっとずれて!とか言われたし・・・
歯医者の椅子ってあんまずれれないし。はっきり言って不自然な体勢だ!
結局明日も点滴だし・・・もちろん内科と歯医者で・・・。
栄養剤は歯医者にはないらしい・・・。
結局、親知らずあんまカンケーねーじゃん・・・。
まぁ。前から抜かないとって言われてたし、ちょうどいいかー。
ああ。しばらくは痛みで寝れんぜ。
関係ないけど、ペットのぼんが本場九州でとんこつラーメンを3杯も食べてきた。
あああ!無性にラーメンが食べたい。
くそ~!痛くて食べれない!
くやしいから、小学校6年の時のあだ名で呼んでやる!うしし。
正確には親知らずの近くの、リンパがぱんぱんに腫れる・・・。
いつもなら適当に治るんだけど、今回は腫れはひどくなるし寝れないし。
4日目放置したけど、あまりに我慢できなくて、とりあえず口腔外科に行ってみた。
首にかけてパンパンなので、もちろん口が開かない。
そこで先生。「これはヒドイね。口が開かないから麻酔打ちます!」
ええええ!!こんなに腫れたトコに注射を~!!!と泣きそうになったが我慢・・・我慢・・・?
いや・・・死ぬかと思った。なんて痛さだ!私はドMではないんだ!!!
だいたい親知らずを何かしら処置するわけでもないのに、意味があったのか!!
一通り見て先生は言う。
「とりあえず、腫れがひいてから抜くけど、免疫が相当落ちてるから4日は安静にしてね。食事も栄養の あるものを無理やり食べてね!あと明日は内科で点滴うけてね。
今からココでも点滴はするけど・・・。」
ええええ!!歯医者で点滴???そんなの聞いたことがない!と思ってるうちにガラガラと器具が・・
ええええ!!ここでかよ!ちょっとずれて!とか言われたし・・・
歯医者の椅子ってあんまずれれないし。はっきり言って不自然な体勢だ!
結局明日も点滴だし・・・もちろん内科と歯医者で・・・。
栄養剤は歯医者にはないらしい・・・。
結局、親知らずあんまカンケーねーじゃん・・・。
まぁ。前から抜かないとって言われてたし、ちょうどいいかー。
ああ。しばらくは痛みで寝れんぜ。
関係ないけど、ペットのぼんが本場九州でとんこつラーメンを3杯も食べてきた。
あああ!無性にラーメンが食べたい。
くそ~!痛くて食べれない!
くやしいから、小学校6年の時のあだ名で呼んでやる!うしし。
最近、夜になると「ヤモリ」が窓にはり付きにいらっしゃる。
まぁそれは全然よしなんだけど・・・
さっき廊下を歩いてたら、なにか違和感が・・・ふと横を見たら、ヤモリがいた。
一人で「えええええ!」とか「ど・・・どうした?」とかしゃべった後。
寝ている次男を起こしてみる。
「廊下にヤモリいんだけど・・・」
「ふうん。おやすみ」
え?リアクション薄くね?
この次男、ヘビとか素手で持って帰って来る。
あああ。夜中に倉庫からゴトゴト音が鳴り響き、怖くて寝れなくて・・・
次の朝、勇気を出して開けてみたら。超巨大なカメがいた・・・。
もうヤモリでは物足りないのか!そうなのかー!
・・・と、言う事で中坊の長男を呼んでみた。すると次男が観客気分で起きて来た。
もちろん私は観客どころか、他人事の様にはなれた。そしてたま~のチラ見。
「キモっ!!」とかいいながら格闘していたら、なんとまさかのスーパージャンプ!!
私の目の前に、ビューンっと飛んで足と足の間を通りぬけた。
「ええええ!飛ぶのかよ!」って突っ込みをいれてから「うぎゃああああ!」と叫んだ!
なんやかんやで無事捕獲終了。外に逃がして、2人におやすみしてホッっと一息。
はぁぁぁー!なんか疲れた。そして気がついた事がある。
「かなへび」はペットにしちゃうくらい好きなのに、「ヤモリ」は無理だった・・・。
見た目はちょっとしか変わらない?のに無理だった。
これって、南ちゃんがたっちゃんをスキってのと同じかしら?え?違う?
まぁそれは全然よしなんだけど・・・
さっき廊下を歩いてたら、なにか違和感が・・・ふと横を見たら、ヤモリがいた。
一人で「えええええ!」とか「ど・・・どうした?」とかしゃべった後。
寝ている次男を起こしてみる。
「廊下にヤモリいんだけど・・・」
「ふうん。おやすみ」
え?リアクション薄くね?
この次男、ヘビとか素手で持って帰って来る。
あああ。夜中に倉庫からゴトゴト音が鳴り響き、怖くて寝れなくて・・・
次の朝、勇気を出して開けてみたら。超巨大なカメがいた・・・。
もうヤモリでは物足りないのか!そうなのかー!
・・・と、言う事で中坊の長男を呼んでみた。すると次男が観客気分で起きて来た。
もちろん私は観客どころか、他人事の様にはなれた。そしてたま~のチラ見。
「キモっ!!」とかいいながら格闘していたら、なんとまさかのスーパージャンプ!!
私の目の前に、ビューンっと飛んで足と足の間を通りぬけた。
「ええええ!飛ぶのかよ!」って突っ込みをいれてから「うぎゃああああ!」と叫んだ!
なんやかんやで無事捕獲終了。外に逃がして、2人におやすみしてホッっと一息。
はぁぁぁー!なんか疲れた。そして気がついた事がある。
「かなへび」はペットにしちゃうくらい好きなのに、「ヤモリ」は無理だった・・・。
見た目はちょっとしか変わらない?のに無理だった。
これって、南ちゃんがたっちゃんをスキってのと同じかしら?え?違う?
