どうも
西出です
私のブログは基本的に
ビジネスにおいての概念的で
抽象的な話が多くなっているのですが
それはやっぱり
テクニックなんて小手先なものにこだわるよりは
ビジネスの本質をしっかり理解したうえで
実践していくほうが
成果が上がっていくと思っているからです。
とはいえ
そんな話ばかりだけ聞かされて
結果として何も稼げていません
集客どうやっていいかわかりません
そんな人が増えても困るので
これからテクニック的な話も織り交ぜつつ書いていこうかなと思います。
とはいっても
こんな言葉使うといいよ
的な
そんなくだらないことは言いませんが。
さてSEOという言葉はみなさんご存じだと思いますが
まぁ簡単に言えば
GoogleやYahooみたいな
検索エンジンのことですね。
SEO対策というと
その検索エンジンでみなさん検索かけると思いますが
それの検索かけたときに
上のほうに持ってこさそうという戦略ですね
当然1ページ目に入れば<
そのキーワードで検索されたときにアクセスが来る確率が非常に高くなります
というわけで
SEOにおいて最も重要なことはキーワード選びです
たとえば
【保険】なんてキーワードだと競合が多すぎて
1ページ目にこさすことは至難ですが
マイナーな商品名だとか
【ファイナルファンタジー 14 発売日】
みたいな感じで
何個もくっつけるていくと競合は減っていきますね
また
【ファイナルファンタジー 14 発売日】
と調べる人はおそらく買う気満々な人で
【ファイナルファンタジー 14 攻略】
と調べる人はおそらくもう買った人だということは
なんとなくわかりますよね。
自分のサイトの訪問者はどんな属性であるべきなのか
自分のコンテンツはどういう人に読んでほしいのか
そこから
自分のブログなりサイトなりのキーワードを決めていきます。
そしてそのキーワードが
競合が多いかどうかを調べていくわけですね
どのように競合の強さを調べていくか
どんなキーワードがひっかかるか
といった事務的な話は
下のURLで配布されている動画を参照ください
SEOについての無料講座
無料なのでぜひ見ておいてください。
無料ですが非常に有益な情報がのっています。
また無料講座を受け取った方用に
SEOとサイトの関連性の話もしていきますね
それでは
もっと詳しく学びたい方はこちらのメルマガへどうぞ
どうも西出です
こちらの記事で
新たな体験を提供することこそ
生産者が行っていくべきことだと言いました。
実際
よほどのマニアじゃない限り
カメラの画素数を細かく言われてもピンと来ないですし
そこまでハイクオリティを求めている人も少ないですよね
結局
映像を記録として残せるという体験を求めて買っている場合が多いので
例えばカメラ業界を刷新しようとすると
そのように映像を記録できる全く新しいツールを生み出せば
それで代替できることになりますね。
まぁどんなのかちょっと想像できないですけどw
かつてSONYのウォークマンは音楽を持ち運べるという革新的な体験を創出し
音楽を持ち運ぶ機器=ウォークマンと呼ばれるほど
その体験の代名詞となりました。
我々も
これほど大きな社会的影響までは求めなくとも
少なからず目新しい体験を提供できる主体でなければいけません。
とはいっても
どうやって提供できる体験を見つけるのか・・
それは非常に潜在的な欲求・不満で
たとえ
「何か不満はありませんか」
と聞きに回ったところで
核たる欲求など出てきません。
なぜなら
その本人も正確には認識していないわけですから
というか
そんなすぐ認識されるようなものなら
すでに誰かが着手してますよ。
そうではなくて
「もやもやした形のない欲求を形にしてあげること」
これが最も重要な概念です。
皆が思っているもやもやしたものを言語化する
サイレントマジョリティという言葉を知ってますか?
積極的な発言はしないけど
大多数が思っていることって意味ですが
これを見つけ、発信できる人は強いです。
「そうそう!言いたかったのはこういうことなんだよ!」
そんな体験を与えてあげられる人になれるよう意識していきましょう
体験的価値の話にもつながることで
常にそういう体験を相手に与える存在であると
商品ではなく「あなた」自身に顧客がつくようにもなります。
わかりやすい例は「歌」かなーと思ってます
私は尾崎豊さんの歌がすきなのですが
彼に限らず、感銘を与える歌には
「なんで自分の心境をこんなにも的確に表しているんだろう」
そんな感じで聞き入ってしまいますよね。
言葉というのはアートですから。
そもそも形じゃない想いを形にするなんて
個人的には
絵や音楽よりもよっぽど難度の高い芸術だと思ってます。
芸術は基本的には何かを表現してるわけですが
言葉以外の芸術は
相手の感受性次第でいくらでも形は変わるけど
言葉の場合は
万人に「理解」させることができてしまうわけです。
そもそも形がない想いなんか
理解できるはずがないのに
言葉というものにすると一見「理解」できてしまうようになるんです。
だからこそ
見えない想いを言葉として形にしてあげること
これにはとても価値があることだと思っています。
ぜひ
「サイレントマジョリティーをつかむ」
「見えない想いを形にする」
ということを意識しながら
発信を行っていただければ
そんな体験を求め人が集まり
成果につながってくるかと思います。
ぜひ心がけてみてください。
もっと詳しく学びたい方はこちらの
メルマガへどうぞ

こちらの記事で
新たな体験を提供することこそ
生産者が行っていくべきことだと言いました。
実際
よほどのマニアじゃない限り
カメラの画素数を細かく言われてもピンと来ないですし
そこまでハイクオリティを求めている人も少ないですよね
結局
映像を記録として残せるという体験を求めて買っている場合が多いので
例えばカメラ業界を刷新しようとすると
そのように映像を記録できる全く新しいツールを生み出せば
それで代替できることになりますね。
まぁどんなのかちょっと想像できないですけどw
かつてSONYのウォークマンは音楽を持ち運べるという革新的な体験を創出し
音楽を持ち運ぶ機器=ウォークマンと呼ばれるほど
その体験の代名詞となりました。
我々も
これほど大きな社会的影響までは求めなくとも
少なからず目新しい体験を提供できる主体でなければいけません。
とはいっても
どうやって提供できる体験を見つけるのか・・
それは非常に潜在的な欲求・不満で
たとえ
「何か不満はありませんか」
と聞きに回ったところで
核たる欲求など出てきません。
なぜなら
その本人も正確には認識していないわけですから
というか
そんなすぐ認識されるようなものなら
すでに誰かが着手してますよ。
そうではなくて
「もやもやした形のない欲求を形にしてあげること」
これが最も重要な概念です。
皆が思っているもやもやしたものを言語化する
サイレントマジョリティという言葉を知ってますか?
積極的な発言はしないけど
大多数が思っていることって意味ですが
これを見つけ、発信できる人は強いです。
「そうそう!言いたかったのはこういうことなんだよ!」
そんな体験を与えてあげられる人になれるよう意識していきましょう
体験的価値の話にもつながることで
常にそういう体験を相手に与える存在であると
商品ではなく「あなた」自身に顧客がつくようにもなります。
わかりやすい例は「歌」かなーと思ってます
私は尾崎豊さんの歌がすきなのですが
彼に限らず、感銘を与える歌には
「なんで自分の心境をこんなにも的確に表しているんだろう」
そんな感じで聞き入ってしまいますよね。
言葉というのはアートですから。
そもそも形じゃない想いを形にするなんて
個人的には
絵や音楽よりもよっぽど難度の高い芸術だと思ってます。
芸術は基本的には何かを表現してるわけですが
言葉以外の芸術は
相手の感受性次第でいくらでも形は変わるけど
言葉の場合は
万人に「理解」させることができてしまうわけです。
そもそも形がない想いなんか
理解できるはずがないのに
言葉というものにすると一見「理解」できてしまうようになるんです。
だからこそ
見えない想いを言葉として形にしてあげること
これにはとても価値があることだと思っています。
ぜひ
「サイレントマジョリティーをつかむ」
「見えない想いを形にする」
ということを意識しながら
発信を行っていただければ
そんな体験を求め人が集まり
成果につながってくるかと思います。
ぜひ心がけてみてください。
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どうも
西出です
私は関西住まいなのですが
東京の新宿などにいくと
キャッチがうろうろしていますよね。
私の地元ではそんなキャッチなどせいぜい
酒屋の客引き程度しかないので
始めてキャッチを見たときはけっこうびびってました。
ところで
そのキャッチってすごい難度の高い集客ですよね。
いきなり他人に話しかけられ
うまいこと言われてもなかなか信用しないですし
そもそも普通は話を聞くこともしないですよね。
そんなことは分かっていながら
ビジネスにおいてキャッチのような集客をしている方は山のようにいます。
当たり前のことですが
無理やり引き連れてくるのではなく
信用してもらった状態で
ちゃんと話を聞いてもらい
そのうえで購入を検討してもらうほうが
よっぽど成約率も高くなりますよね。
「信頼や尊敬」
この2つを抱いてもらえば
今後売り込む必要もなく
ただ
「これよかったよー」
と勧めるだけで興味を持ってもらえるのです。
そんなに楽に稼げるようになるなら
是非とも尊敬されたいものですね!笑
では
信頼や尊敬というのはどのように培われるのか
それを考えてみましょう。
まず
あなたが尊敬する人
信頼している人
それは一体どのような人でしょうか
そしてどうして尊敬・信頼に至ったのでしょうか
少し考えてみてください^^
私個人の結論を言えば
一番大きい要因は感謝をしているか
共感を持っているかの2点かなと思っております。
膨大な知識を持っていても尊敬されるとは勿論限りませんし
それはちゃんと発信をしていても同じことです。
大学の教授なんて
知識はアカデミックな意味で豊富ですが
ほとんどの人が生徒からすればちんぷんかんぷんで
テストが難しいと悪口言われる存在なわけです。
でも
教授の言うことだって
とても求めている情報だったとすれば。。
それはとても感謝されると思います。
結局情報発信が大事といいつも
一人よがりの発信では意味がなくて
感謝・共感を持ってもらうことが1番重要だということです。
感謝をされるには
相手のニーズをくみ取る必要があります。
意識するべきは
「人が何に悩んでいるか何を欲しているか」ということ
それを考えることが出来れば
ビジネスはもちろん今後の人間関係もうまくいくことでしょう。
なかなか難しいことで
えてして尊敬信頼されようとすると一人よがりな発信をしてしまいがちですが
私自身もそのことを肝に銘じつつ精進していこうと思います。
もっと詳しい話を聞きたければこちらから素敵な特典もありますよっ!
応援よろしくお願いします!

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西出です
私は関西住まいなのですが
東京の新宿などにいくと
キャッチがうろうろしていますよね。
私の地元ではそんなキャッチなどせいぜい
酒屋の客引き程度しかないので
始めてキャッチを見たときはけっこうびびってました。
ところで
そのキャッチってすごい難度の高い集客ですよね。
いきなり他人に話しかけられ
うまいこと言われてもなかなか信用しないですし
そもそも普通は話を聞くこともしないですよね。
そんなことは分かっていながら
ビジネスにおいてキャッチのような集客をしている方は山のようにいます。
当たり前のことですが
無理やり引き連れてくるのではなく
信用してもらった状態で
ちゃんと話を聞いてもらい
そのうえで購入を検討してもらうほうが
よっぽど成約率も高くなりますよね。
「信頼や尊敬」
この2つを抱いてもらえば
今後売り込む必要もなく
ただ
「これよかったよー」
と勧めるだけで興味を持ってもらえるのです。
そんなに楽に稼げるようになるなら
是非とも尊敬されたいものですね!笑
では
信頼や尊敬というのはどのように培われるのか
それを考えてみましょう。
まず
あなたが尊敬する人
信頼している人
それは一体どのような人でしょうか
そしてどうして尊敬・信頼に至ったのでしょうか
少し考えてみてください^^
私個人の結論を言えば
一番大きい要因は感謝をしているか
共感を持っているかの2点かなと思っております。
膨大な知識を持っていても尊敬されるとは勿論限りませんし
それはちゃんと発信をしていても同じことです。
大学の教授なんて
知識はアカデミックな意味で豊富ですが
ほとんどの人が生徒からすればちんぷんかんぷんで
テストが難しいと悪口言われる存在なわけです。
でも
教授の言うことだって
とても求めている情報だったとすれば。。
それはとても感謝されると思います。
結局情報発信が大事といいつも
一人よがりの発信では意味がなくて
感謝・共感を持ってもらうことが1番重要だということです。
感謝をされるには
相手のニーズをくみ取る必要があります。
意識するべきは
「人が何に悩んでいるか何を欲しているか」ということ
それを考えることが出来れば
ビジネスはもちろん今後の人間関係もうまくいくことでしょう。
なかなか難しいことで
えてして尊敬信頼されようとすると一人よがりな発信をしてしまいがちですが
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