最近のマイブームはお風呂セラピーである。

キャンドルライトの中のバブルバスで半身浴をしながら
i-podで好きな曲を大音量で聴く。

これが、気持ちいいし癒されるんだなぁ。

私は普段は洋楽派だが、お風呂セラピーのときはもっぱら邦楽。
大好きなスピッツのアルバムとかサザンのバラット3が切なくて、
とにかく何とも言えない気持ちになる。

もしかして曲を聴くことによっての擬似恋愛 or 擬似失恋? 

でもこの疑似体験によって、何に対してかわからんけど頑張ろうという
気になっちゃうから不思議だな~。

ところで、i-podの防水カバーなんてあるのかな? 

濡れないようにするの大変だから欲しいぃ~。

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私は現在休職中の身なので、昼間は公共の交通機関を使って
チョロチョロしています。

センターのバスや地下鉄は仕事してる人、観光客、学生さんに占められているのであろうが、私の近所のローカルバスを利用するのは主に子供、年寄り、主婦である。

まず、子供。 朝と夕方の3時から4時が下校時間のピークで、その時間帯にヤバイ路線のバスに乗ると、子供ギャングに囲まれて怖い思いをすることがある。 

次 年寄り。60歳以上にはフリーダムパスという電車バス乗り放題チケットが支給されるた為、昼のバスは敬老バスと化すが、ま、良しとしておこう。

最後に、子連れ主婦、またの名をバギー隊

どんなにバスが混んでいても、やたらでかいバギーを押してバスに乗りこんでくる。 バギーはまさに水戸黄門の印籠だ。バギーを押していれば、暗黙の了解で人は場所を譲らされる。 でも、このバギー隊、これを当たり前としているのか、人をどかせても
有難うは言わない。 特に、ホッカムリ被った移民の人たちね。 っていうかあの人達は英語がしゃべれんのか?
今日も、よぼよぼの買い物袋をたくさん持ったジイさんが、犠牲になったのを目撃した。 ホッカムリ母ちゃんは、ジイさんの目の前に強引にバギーを横付けして、ジイさんが席を立つまで、ジィっと目で合図。 目チカラに負けたジイさんが立ち退いたのに、有難うの一言もいわないし、、、、とにかく、昼のバスにでかいバギーを押した子連れはマトモな人が少ない。
見るからに、10代シングルマザーのジャンキー政府からの援助で生活しているような人。 この調子でいけば、少子化の心配はないだろう。でも、そんな家庭で育った子供が将来ちゃんと税金を納められる仕事に就く事はあまり考えられない=政府からの生活保護を必要とする人が増えるだけではないか? EUが拡大するにつれ、移民の増加が問題視されており、確かに夢みてきたけど、言葉も出来ず仕事もない移民も多く問題だ。でも、この大都市で外国人は多く、まじめに働くその外国人の血と汗がこういった怠け者の生活を間接的にとはいえ支えていると思うと、やる気なくすよなぁ、、、。

あれっ、なんか話が飛んでる??

ま、いいか。




昨日、相方が仕事から帰ってきて以来、相方は口を利かなかった。

私の何かに腹をたてていたようだ。

今朝も、今日帰ってきてからも、むっつりしてる思ったら、ベットルームに篭城してしまった。

お腹が減ったのか、リビングにでてきたけれど、まだムッツリ。

夕食を終えて、テレビを観ていたら、イラつきへの欲求不満かクッションを投げつけられ、ついでに足で押されたので、
こっちも売られた喧嘩を買って、とっくみあいになった。

とっくみあいながらもベットルームに引きずられ、ベットの上では本格的にやりあってしまった。

普通、男と女がベットルームで取っ組み合いになったら、いつの間にか取っ組み合いがセックスに変わって、ゴメンねって仲直りなんだろうけど、私と相方はお互い急所を狙うのに必死だった。

そうです。うちもセックスレスの定義に十分過ぎる程あてはまる人達だ。 言い訳をすれば、セックス以外に二人で楽しめる事がたくさんあるし、付き合いが長い分、お互いめんどくさくておざなりになってしまっている。(本音は相方とは今更やりたくない。)

でも、いつかこの”レス”が別れの大きな原因になるんだろうな、、、、、。