身体の健全に不可欠なのは、動かす事です。
動かさないと、血液循環も上手く回らないし、リンパは、動いて筋肉が働かないと流れません。
なので、健康でいられる条件に、動かす事は、重要です。
でも、動かし過ぎると、過労で、不健全を作るので、丁度良いくらいの動かし方が理想ですね。
これは、人と比べないでください。
人によって体力も筋力も異なるので、自分自身の丁度良いところは、自分自身の身体の感じ方でよく観察してください。
身体が若い内は、筋肉に負荷かけて、筋肉を太くするという事を多くやった方が基礎筋力が付き、年齢重ねても疲れにくい身体にしていけるようですが、年齢重ねてからは、筋肉をつける事より、柔軟などで柔らかくする事の方が重要ですね。
筋肉は、輪ゴムのようなゴムに例えられる事が多いです。
新しい内は、強くて柔軟性があって、引っ張ったら凄く伸びるしあまり千切れにくいですが、古くなっていくと、引っ張ったら伸びにくくなっていて、引っ張り過ぎたら千切れますよね。
筋肉も、年齢重ねると、この柔軟性が無くなり、筋肉は強くても、力を入れる時に少し体制が違う体制の時に力を入れたり、必要以上に力を入れたりした時に千切れるような事が起こりますよね。
肉離れを起こしたり、足でしたら、アキレス腱の腱の部分が切れたり。
年齢を重ねるにつれて柔軟を重視しましょう。
ただ、柔軟ばかりをしていても、筋力は、低下するので、たまには、筋肉を使う運動をしましょう。
筋肉を使うと、身体の中のミトコンドリアも活性化するようで、基礎体温が上がるようです。
自分は、力仕事系を仕事にしてて、それ以外にもたまに筋トレするので、基礎筋力高めで、冷えて無い時は、36,5℃以上あったりします。
ほとんど風邪引かないし、ワクチンうって無いけど、コロナにもなっていませんし、インフルエンザにも5年くらいなっていません。
ちゃんとした飲食を整えていって、身体を動かして整えていく習慣が出来れば、ずっと健全でいられる毎日を過ごしていけますね![]()
自分も、書きながら見直ししてて、これからより善くして、社会貢献をしていって、未来を楽しくしていけるように頑張ろうと思っています。
身体に負担がかかり過ぎない程度にしっかり動いて、楽しい未来を築き上げていきましょう![]()


