今月になって今里新地に三回も行ってます。

今日も東方面に仕事があった帰りに立ち寄ってきました。

昼間は暑かったので、付出しとして冷たい「ナシ」を振舞われたのは嬉しかったですね。

肝腎のプレイの方は、可もなく不可もなく感じでした。

先週と同じ嬢について、少し萎えましたが、悪い子ではなかったので、すぐに気を取り直して、一発お見舞いしました。

もちろんゴムは「ナシ」です(笑)。

さて、今里新地の魅力について今回は検証してみたいと思います。

そうちゃんが今里を好きなのは、以下の理由からです。

1 紹介制であること

好色なる読者諸氏はご存知かと思いますが、新地には顔見世式と紹介制の2つのシステムがあります。

飛田や松島、かんなみ、滝井は顔見世。つまり店先に女の子が座っていて、客が直接見て指名するという仕組みです。

それに対して、今里や信太山、そして宝山寺なんかは仲居さんに好みのタイプやプレイ嗜好(ナマかどうかなど)を伝えて、おすすめを紹介してもらうという方式をとっています。

そうちゃんには、後者の方が合っているようです。

顔見世式の場合には、化粧や光の加減なんかに騙されてしまって、部屋で間近に対面した場合に少しくがっかりしてしまったことが何回かありました。

顔見世はあくまでも顔を見せるのであって、身体やアソコの具合まで見せてくれるわけではありません。

当たり前といえば当たり前ですが・・・笑。

そうちゃん風俗遊びには顔よりも、肌の相性とか、アソコの具合の方を重視する方なので、そういう観点からは、仲居さんとゆっくりじっくりお話して、「いい子」を推薦してもらった方が、当りハズレが少ないように思いますね。

今里新地が気に入ったのは、最初に飛び込んだお店のおばちゃんが、良い子をつけてくれたからです。

その意味では、今里が良いというより、たまたま行き着けるようになった旅館(料亭)との相性が良かったのかもしれません。

夏の暑い日は、スイカ。秋に入った今日は、冷たいナシを振舞ってくれましたし。

ナマ好きと見抜かれてしまったのか、毎回「サービス良い子」をつけてくれますし。

まあ、このあたりは、個人的な好みというか、運もありますが・・


2 値段がリーズナブル

30分13,000円というのは、お遊びとしては丁度良い金額ではないかと思います。

滝井新地は30分14,000円。松島は最近行ってませんが、たしか30分15,000円です。

かんなみは30分10,000円と安いですが、夜7時くらいからしかやってませんから、昼遊び派のそうちゃんには合いません。

信太山は15分7500円と激安ですが、遠すぎて気軽に通えません。

飛田はピンきりらしいですね。店によって安いのも高いのもあるそうです。

値段が高いか安いかは、内容によりますね。

そうちゃんの場合、今里では今まで100%ゴムなしでしたから、そういう意味ではコストパフォーマンスが高いと感じました。


3 女の子の年齢層や規模が手頃

女の子の数が適度に多く、多すぎもしない、というのが、征服欲をくすぐりますね。

年齢層も20代後半から30代にかけて。

丁度良いです。

最近思うのですが、若い子よりも熟女のアソコの方が気持ちが良くありませんか?

いや、うすうすは感じてはいましたが、30代後半から40代前半の熟女が一番良いモノを持っているように思いますね。

今までは個人差があるのかな、と思っていたのですが、熟女をたくさん抱くにつれて、確信を深めるようになりました。

それに若い子よりも同年代くらいの子の方が、相手も興奮してくれますね。

フェロモンの相性が合うのかもしれません。

やっぱり若い子は若い子同士の方が良いのでしょうし・・・(泣)。

というわけで、そうちゃんは当分、今里新地と谷九の人妻ホテヘル、そしてたまには若い子も抱きたいので、福原の「ビギナーズ」あたりを定宿として楽しむことにします。