午前中で仕事を一区切りつけられたので、昼食をかねて十三まで足を伸ばしました。
十三といえば、そうちゃんのお気に入りだったセクキャバ「トップアモーション」が先月に閉店してしまいました。
そうちゃんは恐妻家なので、夜遊びは、奥さんが実家に帰っている間しか出かけられません。
十三トップと梅田「てぃあもーしょん」は、そんなそうちゃんの期限付き独身タイムのささやかな楽しみだったのに、本当に残念です。
この日は、閉店されてしまった「トップ」の店の前を通りながら、今までの思い出を懐古しつつ、商店街を奥に向かいます。
向かった先は、ピンサロ「ルージュ」
大阪ではセクキャバだけでなくピンサロも絶滅の危機に瀕しています。
特に梅田ではほんの数件を除いて、警察の相次ぐ摘発を受けて、ほぼ壊滅してしまいました。
十三と京橋だけが、かろうじて生き残っていますが、それもいつまで続くことでしょうか。
遊べなくなる前に心行くまで遊んでおきたいものです。
というわけで、今日は十三の格安店「ルージュ」にやってきたわけです。
ここには以前一回だけ来たことがあります。
その時と同様に今回も、ここの名物である「遊遊コース」(2回転)を選びました。
25分ずつの2回転で7800円。
コストパフォーマンスだけをとれば、関西では屈指だと思います。
ただし・・運がよければの話ですが・・・
値段が値段だけに女の子の質はあまり期待できません。
以前に既訪であるのに、二度目がしばらくなかったのは前回の時も、それほど良い思い出がなかったせいでもあります。
とはいえ、悪い思い出という程のことはなく、だからこそ、こうして今日再チャレンジとなったわけです。
さて、待つ程しばらくして、1人目の対戦相手が登場しました。
太い!
関取風です。おっぱいは大きいですが、腹回りがとにかくデカイ。
ただし、顔立ちは悪くないです。
太っている女性の年齢は当てにくいものです。
「けっこう若いよね?」と愛想半分に問いかけると、「いや、そんなことないよ」とのお返事。
その後に訪れた沈黙の長かったこと。
どうやら、会話で心をつかむことに完全に失敗してしまったようです。
初めて部屋に入ってきた時に、そうちゃんがびっくりした表情を浮かべたことも良くなかったのでしょうが。
とにかく始めようや、とばかりに、あちらがいきなり咥えようとするので、あわてて制止しました。
こんな状態のまま、無理やりイカせられたら、しばらく立ち直れそうにありません。
気を取り直して、巨体に挑みます。
「おっぱい、舐めてもいい?」
何はともあれ、まずは胸から、というのが女体攻略の定石です。
何となくキスはしたくなかった、ということもあります。
胸をちゅうちゅう吸っていると、巨体があえぎ始めました。
どうやら乳首が弱点であるようです。
ここぞ、とばかりに攻めまくります。
頃合を見計らって、股間に手をやります。
あまり濡れてはいませんが、そういう体質らしく、感じてはいるようです。
乳首が感じる女性は、えてしてクリも敏感なものです。
この女性も多分にもれず、中よりもクリが感じる性質でした。
お汁の出がよろしくないらしく、何度かローションを自分から刷り込んでました。
感じているようなので、そうちゃんも頑張ってイカせてあげました。
終わった後で攻守交替です。
イッたせいでしょうか、リラックスした彼女は少し可愛らしく見えます。
ただ、何となく気が進まなかったので、フェラは丁重にお断りして、乳首を舐めてもらうことにしました。
仰向けに寝転んで、その上にまたがった状態で舐められましたが、裸の身体を密着させた状態で、お互いに親近感を感じたように思います。
こういう時間を過ごせる瞬間が風俗遊びの醍醐味ですね。
肌を合わせた同士、つかの間の心のふれあいというか・・・
時間が来て、去っていきましたが、去り際の笑顔は打ち解けたものでした。
さて、二人目に交替します。
こちらは明らかに四十代以上の細身の熟女さん。
やや暗い雰囲気に見えましたが、話しているうちにそうでもないと思いました。
若い頃はかなり綺麗だったのではないかなと思わせる顔立ちです。
まずはこちらから攻めさせていただきます。
まずは、濃厚なキス。
小ぶりでやや張りの少ない胸をもみしだいて、乳首をコリコリしてから、クリ攻めで十分に受け入れ態勢が整った状態で、指入れ。
声は控えめですが、本気で感じていました。
イクそぶりがなかったので、適当なところで攻守交替。
この女性のフェラの上手いこと。
超絶テクニックで、あっけなく昇天しました。
今までの風俗体験、女性体験の中で3本の指に入るくらい、上手でした。
終わった後で、そのことをいうと「そんなことないですよ」と最初は謙遜していたが、「珍しいワザを使うとかよく言われる」ということを告白しました。
そう。珍しいワザというのは、裏筋を舌先で転がすように、ピタピタと叩く、という感じでした。
その舌使いが絶妙で、ものの1分くらいでイカされてしまったのです。
そうちゃんはフェラに対する耐性は結構ある方だと自分では思っていますが、まさに秒殺でした。
「お客さんもすごいうまかった。たぶん今まで一番」
いきなり指入れしてくる客とか多いらしく、まあ、そんなもんかな、と満更でもない気分のまま、店を後にしました。
この店は本当に微妙です。
また近いうちにまた来たいか?と問われれば、考え込んでしまいます。
たぶん、一年後くらいなら再訪しているかもしれません。
その時に、まだ生き残っていてくれれば、の話ですが・・
十三といえば、そうちゃんのお気に入りだったセクキャバ「トップアモーション」が先月に閉店してしまいました。
そうちゃんは恐妻家なので、夜遊びは、奥さんが実家に帰っている間しか出かけられません。
十三トップと梅田「てぃあもーしょん」は、そんなそうちゃんの期限付き独身タイムのささやかな楽しみだったのに、本当に残念です。
この日は、閉店されてしまった「トップ」の店の前を通りながら、今までの思い出を懐古しつつ、商店街を奥に向かいます。
向かった先は、ピンサロ「ルージュ」
大阪ではセクキャバだけでなくピンサロも絶滅の危機に瀕しています。
特に梅田ではほんの数件を除いて、警察の相次ぐ摘発を受けて、ほぼ壊滅してしまいました。
十三と京橋だけが、かろうじて生き残っていますが、それもいつまで続くことでしょうか。
遊べなくなる前に心行くまで遊んでおきたいものです。
というわけで、今日は十三の格安店「ルージュ」にやってきたわけです。
ここには以前一回だけ来たことがあります。
その時と同様に今回も、ここの名物である「遊遊コース」(2回転)を選びました。
25分ずつの2回転で7800円。
コストパフォーマンスだけをとれば、関西では屈指だと思います。
ただし・・運がよければの話ですが・・・
値段が値段だけに女の子の質はあまり期待できません。
以前に既訪であるのに、二度目がしばらくなかったのは前回の時も、それほど良い思い出がなかったせいでもあります。
とはいえ、悪い思い出という程のことはなく、だからこそ、こうして今日再チャレンジとなったわけです。
さて、待つ程しばらくして、1人目の対戦相手が登場しました。
太い!
関取風です。おっぱいは大きいですが、腹回りがとにかくデカイ。
ただし、顔立ちは悪くないです。
太っている女性の年齢は当てにくいものです。
「けっこう若いよね?」と愛想半分に問いかけると、「いや、そんなことないよ」とのお返事。
その後に訪れた沈黙の長かったこと。
どうやら、会話で心をつかむことに完全に失敗してしまったようです。
初めて部屋に入ってきた時に、そうちゃんがびっくりした表情を浮かべたことも良くなかったのでしょうが。
とにかく始めようや、とばかりに、あちらがいきなり咥えようとするので、あわてて制止しました。
こんな状態のまま、無理やりイカせられたら、しばらく立ち直れそうにありません。
気を取り直して、巨体に挑みます。
「おっぱい、舐めてもいい?」
何はともあれ、まずは胸から、というのが女体攻略の定石です。
何となくキスはしたくなかった、ということもあります。
胸をちゅうちゅう吸っていると、巨体があえぎ始めました。
どうやら乳首が弱点であるようです。
ここぞ、とばかりに攻めまくります。
頃合を見計らって、股間に手をやります。
あまり濡れてはいませんが、そういう体質らしく、感じてはいるようです。
乳首が感じる女性は、えてしてクリも敏感なものです。
この女性も多分にもれず、中よりもクリが感じる性質でした。
お汁の出がよろしくないらしく、何度かローションを自分から刷り込んでました。
感じているようなので、そうちゃんも頑張ってイカせてあげました。
終わった後で攻守交替です。
イッたせいでしょうか、リラックスした彼女は少し可愛らしく見えます。
ただ、何となく気が進まなかったので、フェラは丁重にお断りして、乳首を舐めてもらうことにしました。
仰向けに寝転んで、その上にまたがった状態で舐められましたが、裸の身体を密着させた状態で、お互いに親近感を感じたように思います。
こういう時間を過ごせる瞬間が風俗遊びの醍醐味ですね。
肌を合わせた同士、つかの間の心のふれあいというか・・・
時間が来て、去っていきましたが、去り際の笑顔は打ち解けたものでした。
さて、二人目に交替します。
こちらは明らかに四十代以上の細身の熟女さん。
やや暗い雰囲気に見えましたが、話しているうちにそうでもないと思いました。
若い頃はかなり綺麗だったのではないかなと思わせる顔立ちです。
まずはこちらから攻めさせていただきます。
まずは、濃厚なキス。
小ぶりでやや張りの少ない胸をもみしだいて、乳首をコリコリしてから、クリ攻めで十分に受け入れ態勢が整った状態で、指入れ。
声は控えめですが、本気で感じていました。
イクそぶりがなかったので、適当なところで攻守交替。
この女性のフェラの上手いこと。
超絶テクニックで、あっけなく昇天しました。
今までの風俗体験、女性体験の中で3本の指に入るくらい、上手でした。
終わった後で、そのことをいうと「そんなことないですよ」と最初は謙遜していたが、「珍しいワザを使うとかよく言われる」ということを告白しました。
そう。珍しいワザというのは、裏筋を舌先で転がすように、ピタピタと叩く、という感じでした。
その舌使いが絶妙で、ものの1分くらいでイカされてしまったのです。
そうちゃんはフェラに対する耐性は結構ある方だと自分では思っていますが、まさに秒殺でした。
「お客さんもすごいうまかった。たぶん今まで一番」
いきなり指入れしてくる客とか多いらしく、まあ、そんなもんかな、と満更でもない気分のまま、店を後にしました。
この店は本当に微妙です。
また近いうちにまた来たいか?と問われれば、考え込んでしまいます。
たぶん、一年後くらいなら再訪しているかもしれません。
その時に、まだ生き残っていてくれれば、の話ですが・・