月光浴のすすめ月光浴のすすめ。今日は満月満月に向かってできれば裸足で土の上に立ち。手をだらりと下げ、手のひらを月に向け、頭のてっぺん(百会のつぼ)と左手の手のひらから息を吸い。足の裏から地球の内部マグマまで届くように感じ。息をはく時は足の裏、下から身体全体が月のように光輝くように感じながら、右手の手のひらから息を吐きます。目と目の間、第三の目でパワーが感じられたら、いい感じ。日光浴も大事ですが、月光浴はもっと大事です。気が上がれば霊格も上がるはず。そうすれば願いは叶います。