souryo2784のブログ

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こんばんは。

最近話題のペットの保険があるのをご存知ですか。

 

その名の通り、ペットが病気になってしまったりして動物病院に診てもらうときに治療費を補填するための保険です。

 

ペットを飼っていると足を怪我してしまったり、誤飲したり、急に元気がなくなったり、、、

そんなことがあると思います。

 

診察、入院、手術、薬代などペットの治療費は高額になるケースもあります。

もしかしたら飼い主さんの中には、「心配だけど治療費が怖くて動物病院に行けない」

そんな人もいるかもしれません。

 

そんなとき大切なペットと飼い主さんを守るのがペットの保険です。

 

実は海外ではかなりポピュラーで、スウェーデンではほとんどの人が保険に加入しています。

 

ペットブームが起きている日本では1割未満と言われており、かなり開きがあります。

 

ペットも大事な家族の一員。そんなペットのいざというときに加入していると安心ですよね。

 

ペットを飼っている方は一度考えてみるといいかもしれません。

 

ただし、人の場合と一緒ですが、

ペットの種類、保険会社によってサービスに差があったり、条件が違います。

 

注意してくださいね。

こんばんは!

今日はこのテーマについて述べさせて頂きます。

 

まず、ペットの葬儀の際もっとも適した格好は喪服のように黒色の服装だと思われます。

 

しかし、ペットの葬儀の際に喪服を着なければならないという慣習は特になく決まっていないので、

私服でも問題ないのではないかと思います。

 

建宗寺でも法事の際や急の用がある方の中には私服で来られる方もいますが、

特にご指摘しておりません。気持ちが第一であると考えております。

 

また葬儀の際、なにをもっていっていいかわからないという方も多いと思います。

数珠、ペットの写真はもっていくと良いと思います。

 

数珠はもっていると仏様とつながることが出来たり、厄を払ったり、持ち主を守ったりと様々な役割をもっていると考えられています。

 

あとは葬儀業者によって他に必要なものがある場合も御座います。

 

先に確認しておくのが良いでしょう。

 

文章の途中でも書きましたが、一番に大事なのは人間、ペットに関係なく気持ちだと思います。

それを忘れないようにしたいですね。

こんばんは。

 

今日はこのテーマについてお答えしていきたいと思います。

 

まず保健所について簡単にご説明させて頂きます。

 

保健所とは、各市町村にある厚生労働省管轄の公的機関です。

保健所では飼い主がいない動物の引取り先を探したり、犬や猫の殺処分、動物取扱業の認定を行っています。

 

また猫など飼いたいと思ったときにペットショップやブリーダーさんから購入する以外に保健所から引取るという手段があります。

 

ただし各自治体によって手続きが多少差がある場合もあるので調べた方がよいでしょう。

 

殺処分される動物が減るのでも皆様も考えてみてはいかがですか。

 

 

こんばんは。

今日はたまにあるこんな質問についてお答えしていきたいと思います。

 

昔は日本では土葬が一般的な時代がありました。

近年では人間、ペットともに火葬での供養が多くなっております。

 

という前置きをした上で、土葬についてお伝えしたいと思います。

 

そもそもですがペットを土葬することには全く問題ありません。

 

ただし、法律上の注意点があります。

 

ペットの遺体は法律の観点からすると一般廃棄物という扱いになっています。

心苦しい話ではありますがいわゆるゴミとして処理しなければなりません。

 

山の中、近くの埋めやすそうな場所に安易に埋葬してしまうと法律的には違法になります。

 

私有地での埋葬であれば問題ありませんが、

「臭い」の対策が必要だと思われます。

 

穴を深く掘る、布を敷いたり、石灰を使ったり工夫をした方が良いです。

 

以上が土葬についての説明です。

 

大事な家族との最期のお別れです。

火葬、土葬のいずれにしよ後悔ないようにしたいですね。

こんばんは。

 

皆様は大事な家族の一員であるペットが亡くなってしまったときどうしますか。

 

人と同じように供養をしてあげたいと思ってもどこに頼んでいいのかわからない人も多いと思います。

日本では多くの場合ペットの葬祭業者さんに火葬をしてもらいます。

 

そんな中最近ではペットの葬儀をするお寺も増えてきています。

しかし、それと同時に仏教の考え方の視点からペットの葬儀に対して否定的なお寺もいるのが実際のところです。

 

私たちは時代の変化に伴いペットを「小さな家族」として考えています。

 

小さな家族が亡くなったとき遺族の方にとって、

ちゃんと最期のお別れをしたい、供養をしてあげたい思うのは当然のことだと思います。

 

そんなとき遺族の方に心から寄り添い手を差し伸べることが出来るお寺でありたいです。

 

ペットの葬祭業者、お寺、いろいろな供養の形があると思いますが、

「小さな家族」との最期のお別れの時間を後悔ないようにしたいですね。