子どもたちの宿題について
ずっとモヤモヤしてました😞
 
今回、この本読んで
そのモヤモヤを晴らしてもらった~😄
 
 
 
 
特に、モヤモヤしてたのは、
夏休みや冬休みに出される大量の宿題!
 
6年生になっても、漢字ドリルのページは全部決められてて、覚えてるのに何度も何度も書かなきゃいけない📖✍️✍️✍️💨
 
「こなす」のに精一杯!😰
「やらされ感」満載!😔
 
この本で、工藤先生は、おっしゃいます。
子どもの学力を高めるには、
「分からない」問題を「分かる」ようにするプロセスが必要💡
 
「できない」問題を「できる」ようにするプロセスじゃないと意味ない、って。
 
だったら、宿題も、分かってること何度もやっても、意味ないんじゃないのー?!😂
 
子どもたちには、
自分で考えて、自分で決めて、
自分で行動できる、そんな大人になってほしい✨✨
 
そんな子どもの「姿勢」や「力」を、
大人が奪ってしまわないように、
「当たり前」のことこそ、
ちゃんと考えたい😊