胸の奥からツインレイの彼女への愛する想いがあふれる。 温泉が湧き出すように暖かいものが、コンコンと。 容姿とか、ステータスとかじゃないんだ。 存在そのものに愛しさを感じてる。 こうも愛せるって素晴らしいことだけど、 何も変わっていない自分の現状がきつい。