みなさま、初めまして。
SounDAKKと申します。
音楽に明け暮れながら子育てに勤しむ毎日を過ごしています。
自己紹介がてら、自身の楽曲をば↓↓
https://soundcloud.com/soundakk/qed
とまあ、こんな感じで
主にクラブ系のトラック制作からバンド物まで幅広く制作をやっております。
ここではミックスやレコーディングなどDTMの制作テクニックの話から、たま~にクダラナイ話まで、ぽつぽつ更新していきたいと思っておりますゆえ。
どうぞごひいきに、よろしくお願いいたします。
では早速、MUSICの話をしていきますが、
まずは自分が使用している環境から紹介していきます。↓
ドン!!
機材詳しい方はわかると思いますが、
正直高級機とかはほとんど持ってません…
しかし、この限られた予算・スペースでどこまでクオリティーを上げられるかもDTMの醍醐味ではないかと思います。
ではまずは肝心のPC。
BTO大手、TUKUMOさんにて組んでいただいたwin10機を使用しております。↓
http://www.tsukumo.co.jp/bto/pc/
スペックをザックリ行くと、
メモリ:16GB
CPU :intel core i5 3.30GHz
SSD :256GB
HDD :1TB
グラボ:なし
こんな感じになっております。
あとは音楽機材まわり、
まずはオーディオインターフェース
Audient社のID14を使っています。
入力音も出音もこの価格帯では最高クラスだと思います。
入力音が悪いとこの先どう処理してもノイズなどどうにもならないことがあるので、ここはきっちりと拘っています。
win環境下でドライバもきっちり安定しているのが地味に助かります。
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僕は定価で買いましたが
海外から取り寄せると安いらしいですよ。。。
次にモニター
まずはスピーカーですが、
YAMAHA社のMSP3を使っています。
耳の高さにセッティングする為と防振で下にレンガを3段敷いています。
部屋が賃貸の5畳ということもあり、かなり小さめ。。。
どうしても小さいと低域のレンジが狭いので、もう少し大きいのを検討中です。
なんか宣伝臭くなってきましたが次!!
MIDIキーボードいってみましょう。
Roland社のA-49を使用しています。
理由は、
低価格帯でそこそこのフレーズを演奏するのに困らない鍵盤数だからです。
なぜなら僕はほとんど鍵盤は弾けないので、軽くフレーズを考えたりシンセの音色を作ったりするときに確認す程度なので、ハイスペックな鍵盤は必要ないからです。
なのでここは結構ケチりました
マイクはBlueのBaby Bottle
こいつもなかなか低価格帯のわりにいい仕事してくれます。
バンド時代レコーディングスタジオでアコギを録る時にエンジニアさんが持ってきてくれたマイクがこれで、
音がかなり気に入って家に帰って即ポチりました(笑)
音はボトムがしっかり出ていて、それでいてブーミーじゃない、ぶっとい音ですね。
一本持っていて損はないと思います。
今はモデルが新しくなってBaby BottleSLになってますね。
ハイパスフィルターと-20dbパッドがついたらしいです。
今回はこの辺にしておいて、
次回は残りのハードを紹介していきたいと思います。








