ついに迫ってきた、SOUL OVER THE RACE VOL.2のアーティストオーディションの最終先行!8月29日に渋谷プラグで、公開オーディションが行われます!!
1次、2次を勝ち抜いたアーティストは日之内エミ、kelpie、Sayumi Onishi、澤田かおり、Fasun、山口歩の下記6名!
様々なバックグランドを持つアーティストたち。。今回も作品のクオリティに期待です!ぜひぜひ8月29日は皆さんのご自身の目でアーティストたちのパフォーマンスを体感してください!

mikeのブログ日之内 エミ
m-floの☆TakuTakahashiが開催したオーディションに参加し、15歳の時に自ら作詞・作曲した曲「Painful」で勝ち抜きマネージメント事務所ARTIMAGEに所属。2002年11月20日、☆Takuの主宰するTachytelic Recordsから『Magic / World』でデビューを果たした。歌唱力に対する評価が高く、☆Takuは「声を張らずスウィートヴォイスでなおかつソウルフルに歌えるとてもレアな存在」「日本の宝、世界に聴かせる時も自信を持って紹介できる」「日本の音楽シーンの未来に関わってくるレベルと絶賛している。デビュー時のコンセプトは「2012年のR&B」。1stアルバム『Dramatiques』リリース以降は、2006年に、m-floを始めとするアーティストとのコラボレーションを精力的に行った。その後キングレコードのHIP-HOP、 R&BレーベルVenus-Bに移籍し、2007年5月16日には、移籍第1弾シングル「O'kay」をリリースした。

mikeのブログKelpie
ステージに乗ると怖いものなしのSoulSinger。小柄な外見とは裏腹に、他を圧倒するエナジーとパッションで観客を魅了する。ソウル・ファンクを中心としたステージでは暴れまくれ、様々なインスピレーションから作詞・作曲も手がける。都内はじめ随所に神出鬼没し活動中。

mikeのブログSayumi Onishi
国際的な家庭環境に生まれたSayumiは幼少期より日本ーアメリカを行き来して育つ。4歳の頃からクラシックバレエをはじめ、ジャズダンス、ヒップホップなど他多数ジャンルのダンスをしていた。そのうちにバックに流れている音楽 に興味を持つようになる。Mariah CareyやWhitner Houston,Janet Jacksonに憧れ、歌を志し、9歳頃より8年間 劇団ひまわりに所属し、演劇やミュージカルなど様々な舞台やエキストラの仕事などを経験するが 本格的に歌う事に力を入れたいと決意し退団する。その後、関西圏を主に活動する音楽団体『Voice of Peace』に所属し、リードヴォーカルなどを努め、様々なイベントや、アーティストのバックコーラスなどを経験する。その後東京や大阪などのクラブイベントなどに呼ばれソロとして活動をスタートさせる。高校生の時に住んだニュージーランドのマオリの曲などポリネシアンサウンドに大きく影響を受けたSayumiの声はリスナーに心地よく響く。

mikeのブログ澤田かおり
1985年アメリカ・シアトルにて生まれる。東京都杉並区育ち。
幼い頃からクラシックピアノ、エレクトーン、作曲法をヤマハ音楽院に て学ぶ。
桐 朋女子高等 学校(男女共学)を作曲専攻にて卒業後、渡米。奨学金を得てバークリー音楽院入学。学内外で精力的に演奏活動 を行う。2008年5月には学内有数の声楽科選抜コンサート"SINGER'S NIGHT"に日本人ソロヴォーカリストとして初めて選ばれ、そのパフォーマンスは学内で高い評価を得る。同5月、ソロ&グループパ フォーマンスアワード を受賞し、バークリー音楽院を卒業。2009年5月に帰国後、都内を中心に本格的に活動をスタートさせる。現 在は自身のオリジナル楽曲の制作及びライブ活動に力を入れる他、アーティストへの楽曲提供・参加 (AI、中孝介、柴咲コウなど)、数々のレコーディング(午後の紅茶テレビCMなど)に参加。今年11月22日には、4月の第一弾で大成功をおさめた、JZ Brat SOUND OF TOKYOでのワンマンライブvol.2が決定している。

mikeのブログFasun
歌手を目指していた祖母の影響で歌うことを好きになり、幼い頃から一途に音楽の道を進む。高校、大学でクラシックの経験をし、数々の大会、及びオーディションをうける。高校卒業と共にpops,rock,r&bとジャンルを問わずいろんなmusicに触れる。そのなかでもBlackMUSICに目覚めレッスンに通い歌い始める。BlackMUSICの素晴らしさに感動した私は大病をした母のために、たくさんの人に力を与える為に、本物のSoulを肌で感じ、伝えることをモットーにしている。大学に入った頃から新宿、渋谷を中心にsinger&pianoと言う小規模なliveを行い、たくさんの観客を集め、今に至る。

mikeのブログ山口歩 
大阪生まれ。大阪在住。12歳の時、初めて買ってもらったmariah careyのCDを聞いて、black musicに触れる。それ以降、lauryn hillやwhitney houstonなどの影響をうけ、歌う事に目覚める。16歳からsinger amyとしてclubで活動をはじめる。音楽専門学校進学し出会った仲間と卒業後、2008年に大阪でbandを結成するが、メンバーの上京により、すぐに不定期な活動となる。その環境下、大阪在住の残りのメンバーとアコースティックUNIT SOULIN' を結成。オリジナル楽曲も積極的に発表し、現在も月に1度は欠かさずライブをしている。SOULのこもった歌声には定評あり。

ライブオーディションにぜひご参加ください!

[ ACCESS ]
・JR渋谷駅下車「ハチ公口」より徒歩3分
・西武百貨店前、公園通り沿いマクドナルド地下2階
入口はビルの裏側になります。

[ ADDRESS ]
東京都渋谷区神南1-23-13-B2

[RESERVATION]
http://www.sweetsoulrecords.com/contact/829.html

@SHIBUYA PLUG
前売り 1500yen 当日2000yen ドリンク別
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Marvin, Reggie & "Distant Lover"

"Distant Lover," wow... what can you say about this classic Marvin Gaye song?

"Distant Lover" featured on Marvin's '73 album, "Let's Get It On," and was his most successful single until his next album three years later in '76, "I Want You."

'73 was also the year Reggie, one of my older brothers, left our home on the Mississippi Gulf Coast and made his way up to Tougaloo College in the state's capital, Jackson. Since there were so many of us and space was tight, naturally we viewed his achievement in 2 ways. One being he was the first person from our family to attend college, and second, there would be an extra bed and more food everyone else.

The reason that I mention my brother along with Marvin Gaye is because it was Reggie who showed (not explained, he never explained anything) me how deep Marvin's song can travel down into your soul.

It must have been the following summer in '74 when Reggie came back home for the summer. He also brought back with him the love for a particular lady who he couldn't stand to be without. Hence, I listened to "Distant Lover" no less than 10 times a day during the course of that summer.

At 10 years old, I learned what love was and how it affects the mind from two of the most romantic guys in the universe at that time. Listening to Marvin and Reggie singing "Distant Lover" together and so often, has sure left its mark on my soul, both for the love of the music and for the man who knows how to express his love.



MH/SSR
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SWEET SOUL RECORDS
http://www.sweetsoulrecords.com/en/
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Curtis Mayfield - People Get Ready

"People Get Ready" was one of many compositions credited to Curtis Mayfield that helped the The Impressions reach the height of their popularity in the mid to late 1960s. Other compositions included "Keep On Pushing," "People Get Ready," "It's All Right," "Woman's Got Soul," "Choice of Colors," "Fool For You," "This is My Country" and "Check Out Your Mind."

For me, this song has always been and always will be my favorite Curtis Mayfield song, followed closely by "Here But I'm Gone," featuring Lauryn Hill...

Check out the live performance below of "People Get Ready":