一貫してこのブログはメンヘラチックな表現が多々出てきますので苦手な方は回れ右お願いしますm(*_ _)m
前回の続きです。
父にそう言われた私は強いショックを受けました。
親というのは無条件に心配してくれるのではないのか?
なぜ大丈夫と言ってくれないの?
私なんかいらないんだ。
今、親になって分かりますが子供にそんなこと言われたらびっくりしてふざけるな!って言いたくなる気持ちはわかります
できれば寄り添ってあげたいけど………
そんなことがあり、ますます心が不安定なっていきました。
授業を聞いても話が入ってこなくなり、教室という閉鎖空間を苦痛に感じるようになり、好きで入った部活も楽しいという気持ちがなくなり、何をしても無気力と悲しさでいっぱいでした。
友達は何人か心配してくれましたが、それを信用出来ずわざと悪いことや引かれてしまうことをして、それでも一緒にいてくれたら友達なんだ。
そんな歪んだ考え方をしてしまいました。
当時の友人たちにはほんとうに申し訳ない
でも、そうでもしないと辛くて私はある行動を起こします…next