こんにちは、ラテです![]()
東寺展、正確には
特別展「国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅」
に行ってきました![]()
以前書きましたが
お不動さんの事があったからです。
何も知らずに行ったのですが
真言宗らしく護摩を行う場の様子が展示されていました。
写真で見る事はあっても実物はなく
まるで聖域の様でした![]()
すると「アビラウンケン」と聞こえてきました。
どんな意味だったか…
調べてみると
アビラウンケンは、地水火風空を象徴する真言で
ソワカは成就あれと言う意味らしいです。
ただ、その時ソワカは聞こえなかったです。
護摩を行う場を整える事は
気持ちを込め、集中する為だと感じました![]()