小説主だけどたまにモンハンとか色々

小説主だけどたまにモンハンとか色々

小説を書いてます。ファンタジーですがね(笑)

何かあればコメをば

何にも書くことないけど簡潔に 小説かいてます。モンハンのこともたまに書きますが そゆこと!
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-林國高校-
空達は2週間と4日ぶりぐらいに学校の教室を開けた。

「やっほぉ~おひさ~~」

1年近く登場していなかったであろう明菜である。

「おひさ」
「お!空君じゃないか!お久し振り!」

こちらは藍である。

「うぃす」
「鰯田先生に頼まれて約3週間分のノート取ってあるから………」
「藍~~いる~って目の前か」
「どうしたんですか?クライス先輩」
「部長が帰ってきたから、これまでに起こった事件とかを報告するの、来て」
「わかりました。それじゃ空君私の机に入ってるから取ってねノート」
「ああ、がんばれ」
「はいよ!そういえばその首の槍かな?そのネックレス似合ってるよ!」

そう言って走り去っていった。しばらくして守護者部の担任の鰯田の代わりに、副担任が来てHR、授業が始まった。

-守護者部・部室-

「ねぇルー様、足を退けていただくというのは可能でしょうか?」

チNコに相当する部分をシオンがルーに踏まれていた。もちろん床で悶絶中です…。

「いきなりキスしようとしてきたお前が悪い」
「だって……アッのすいマッせん力強くなってるきがする…アッ」
「変な声出すな」
「ア"ー」
「はぁ、まぁいいか、おらお前ら、こいつに報告することがあんだろ。さっさとやりな」
「え?あ、はい!えっと………」

そんなこんなで9割方報告した時、突然けたたましい音が学校中に響いた。

「おい、ルー今日って何月何日」
「5/24」
「ちょっと早くないか?まぁいいや、守護者部仕事だ仕事!」

ー教室ー

授業中突然鳴り響いたけたたましい音に一同がビクッ!ってなった。その直後

アンバの群れがこの学校に進行中です。繰り返しますアンバの群れがこの学校に進行中です。生徒は体育館地下にお集まりください。

「アンバって毎年7月上旬頃に来ないか?」
「知らねぇよ、それよりさっさと行こうぜ」

先生の指示に従って生徒達が体育館の地下にある、シェルターのような部屋に避難した。

「先生達はここを離れるが、みんなちゃんとここにいるんだぞ」

そう言って先生達は全員外へと向かった。

「アンバってアンダーグラウンドバスターだよな?」
「だね!今回初めてシャベルよ私」
「俺も」
「うるせぇ、行かなくても大丈夫かな?」
「この学校に毎年来るのは青体(大人の龍、↑から順に古体、大中小老体、成体、青体、幼体)以下らしいから大丈夫でしょ。たまに成体も来るらしいけどシオンいるしね~」
「それもそうだな」

空は床に横になり寝た。

-校庭-

「部長、季節が少し早くありませんか?アンバはもう少し遅い気が」
「あいつらの事情なんて知らん。迎撃するぞ、フォーメーション組め!!!」
「はっ!」

シオンの掛け声で、守護者部の部員達が決められたフォーメーションを組んだ時、地面が揺れ始めた。

「来るぞ!用意!」

ズガァァン!!

ちょっとした地震とともにアンバことアンダーグラウンドバスタードラゴンがその姿を現した。そしてその姿を見たシオンは驚きの表情を隠せなかった。

「小老体だと!?中老体も1体交ざってやがる(笑)」

とりあえず笑った。これはまずい、最悪の事態用のフォーメーションXを出そうと思い。みんなに伝えようとした時、校庭全体に声が響いた。

「ドラゴン以外の死にたくない奴はどけ」

の言葉の直後、1体のドラゴンの近くにビーム砲が何発か降ってきた。幸いドラゴン以外は当たらなかったものの校庭がえらい抉れた。そして退避しようかしまいかと固まっていた守護者部員と教師達の前に紅い鎧に身を包んだ人間が降りてきた。

「やっぱりこの攻撃の威力、紅核(こうかく)か」
「部長何か言いましたか?それよりあの鎧って」
「そうね、紅核よ」
「林國高校の人間共よ邪魔だから前に出てくるなよ、死にたくなければな」

その言葉を発した後紅核の姿が消えた。上空に移動した紅核の周りには(学生なら分かるかもしれないが)黒板とほぼ同じぐらいの大きさの砲台が4つ浮かんでいた。

「アンバ共かえるなら今のうちだぞ」

の掛け声で、4つの砲台が火を吹いた。アンバの体長は20mくらいあるのだが、しかも小老体なので25m近くあるのだが、運悪く4発の弾を食らったアンバが消し飛んだ。

「取り敢えず後5、6体か」

砲台がチャージを始めた、先程の一撃で、攻撃対象を紅核に決めたアンバ達が一斉に紅核目がけてブレスを撃ち始めた-バスターの名が付くくらいなのでブレスの威力はかなりでかいです-。が、ある程度の距離を取ってある紅核には当たらなかった。そうこうしている内に砲台のチャージが終わった。

核 多連粒子砲

4つの砲台が火を吹き、爆発、その後5セット程粒子砲を放ち龍達を襲った。激しい爆風の後6体いたアンバは残り1体になっていた。

「やはり中老、死ななかったか、トレースガンナー」

その掛け声で砲台が2台変形し銃のような形状に変形した。それと同時にアンバがブレスをはいた。

「直結魔力供給開始、サブアカ停止」

粒子銃のトリガーを引く、すると銃口から粒子砲が発射された。そしてしばらく弾の撃ちあいになった。

「ちっ、トレースソード」

停止し地面に突き刺さっていたもう2つの砲台の内の1つが変形し大剣の形状に変形した。粒子銃を捨てた紅核は剣を拾いアンバに接近戦を挑んだ。紅核が剣を握るとビームサーベルのような感じで粒子が剣の周りをかこみ、剣身が2mちょっとから20mぐらいになった。え?接近戦じゃない?知らないよ。その剣をふる。

剣術 核爆断(カクバクダン)

超巨大粒子剣を振る。アンバの鱗はその硬さで有名なのだが、大量破壊守護者や塵壊の紅核の異名を持つ紅核にはさほど意味はなく、粒子剣の当たった箇所が爆発、それも1回ではなく剣が何かに触れている限り爆発し続けるので、正確には斬る、というよりも爆発で肉を吹き飛ばしてえぐり斬る、という表現になる。しばらく爆弾が何百発も爆発しているような音(してるようなってか実際してるけど)とアンバの苦しみにうめく声が響き渡った。

しばらくすると音が止み、目の前には無残にも真っ二つに両断されたアンバの値が転がっていた。











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はぁ……うっ……ふぅ、始めましての方は痛くないから先っぽだけ、既存の方はここがええんか?そうなんか?宝亀です。

ドラゴンズドグマ体験版面白す。グリフィンとやれれば一日一回戦うをモットーにしてます。ついさっき2回倒しました。
あとは、去年の動画ですが、I WANNA BE THE LOVE TRAPのまっくすさんの実況を見ています。鬼畜すっね~、自分はやる気おこりません、まったく
それじゃぁアンバの紹介します。

[地龍種 アンダーグラウンドバスタードラゴン]

名の通り地中に巣を掘り、そこに暮らす龍種である。いつもは大地のエネルギーを吸って生きているが、年に1回アンバ達が移動をする。大体7月~8月に移動をする。理由はエネルギーを一ヶ所で吸ってると無くなる危険があるので、であるが、お腹が空いている分荒っぽくなるので、新路上(新路は決まっている)にあるものはすべて破壊して進もうとする。バスターの名はとりわけブレスの威力が高い龍に与えられる名

ですたい♪
それじゃ皆お休み!


小説主だけどたまにモンハンとか色々
ついにこの時が来た!!!

待ちに待ったドグマ体験版だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!


以前見てくれた人は知ってるかもだけど、この体験版には

1)キメラと戦えてストーリーを知ることができるプロローグクエスト

2)実際に広大なOWでグリフィンと白熱な戦いを繰り広げられる(?)フィールドクエスト

そして

3)これまでにないくらい細かく(完美世界より↑かな?やったことないけど)設定することのできるキャラクターエディット!このキャラエディでは主人公、そしてそれを助け共に歩むメインポーンのエディットをすることができる!!!


無論私は今バックグラウンドでDL中だ!!!