筆ぷれぃ -3ページ目

らしさ

らしさ

自分らしさを 貫いていこう


「アナタらしくない・・・」

なんて他人の言葉は

嘲り笑い


自分らしさを 貫いていこう




進め・・・自分・・・

進め自分


○┳┓○┳┛○┳┓○┳┛○┳┓

ドラえもん全員集合
しずかちゃんってこんなにアホ面だっけ?
「あんな娘といいな~デキたらいいな♪」
「あぁ~ん あぁ~ん ぁん」
ドラえもん
虚しい・・・
(↑ちなみに僕の携帯の待ちうけ↑)
_| ̄|○ がーん

無題


傷


ほんの些細なコトがきっかけ

自分はどうしていいのか

わからなくなった


でも もっと苦しんでるのは

キミの方だったね・・・


色々考えたけど

「傷つける」って行為は

2人にとってイイ事なのかもしれない


二つのココロに一つの記憶を

刻んでいく行為






なにがあっても僕は

キミの事を・・・


大好・・・き・・・らい

大すきらい




ヽ  (   ´   ▽   `   )  /





ふぅ・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・追記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まだここに来たばかりですけど
一つの矛盾に出くわして
ちょっと頭の整理したいと思います
正直ココ消そうかとも思ったんですけど
やっぱりココは僕の大事な場所^^
すこーしだけお時間をください
ペコ○┓

あの日あの時あの場所で

キミと初めて出逢ったのは 去年の夏 

丁度今頃だね
顔も本名も住まいも知らない 

匿名性ばかりのチャットルーム

数百ある部屋の中で 

一つの部屋に入って出逢った

偶然という名の出来事

あの日あの時あの場所で


言葉遊びの世界の中で 

一瞬で漠然とだけど惹かれたんだ
お互いの波長感覚の一致は 

ピンとくるものなのだろうか・・・
とにかく不思議と居心地の良さを感じたし
その瞬間に意気投合しあっていた
まるで 中学校の時の同級生を

懐かしみあうように・・・

 
でも本当はね 僕はちょうどその頃 

婚外恋愛でうけた
失恋のココロの穴を 

誰かに聞いて欲しかっただけ
ポッカリあいたその穴を 

何かで塞ぎたかっただけ
そんな理由で・・・ 

ふらりとその部屋を覗いてみたんだよ

「ココロの寂しさを埋める部屋」

正直 会話をするなら誰でもよかった
ほんの一瞬の楽しみがそこにあれば・・・



キミという女性は 

そんなひどく屈折した僕のココロに
絶妙に入り込んできたんだ
いつしか僕は 暇を見つけては 

チャットルームに出入りし 

キミがいれば喜び ひたすらタイピング
キミがいなければ 落胆と何時くるのかという

期待感で一喜一憂する日々を送っていた


キミの存在が そうして少しづつ 

膨らんでいったんだ
キミが部屋に入ってくると 

部屋は明るく楽しくなった
いわばキミは部屋のムードメーカー
キミを狙ってる男は 沢山いてたし 

僕はいつしか「嫉妬心」すら

抱くまでになっていたんだ・・・

でもね 知っていたよ  
キミも最初から僕に

特別な感情を抱き始めていた事を
他の人には決して見せない 

もう一つのキミのココロを
僕はその頃から感じていたんだ

それはきっと・・・
僕が抱いてるココロの波長に

似たものだったんだろうね
似たもの同士が そうやって惹かれ

あっていったんだ・・・