Q. 先日原付き運転中に転倒してしばらくしたら足首に痛みがきて、湿布を貼って寝たんですがまだ足首の痛みがとれません。日曜日何で病院もやってるかどうか…何をするのが1番良いですか?症状は、歩くと足首が痛いです。
A. 追記:しっかり冷やして下さい。腫れがひかないなら尚更です。とにかく、がっちり固定して、冷やして下さい。痛みが取れない、との事なので、靭帯損傷(重度の捻挫)もしくは骨折も考えられます。明日は、朝一で病院を受診して下さい。どうぞ、お大事にして下さいね。
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Q. 先日質問したものです。ご回答感謝いたします。幼児期、児童期でいくつか思い当たることがありましたので記憶に残っている限りかきます。幼稚園に通う頃は母が夜勤、父は会社勤めで今思うと、確かに起きてから寝るまで両親が居なかったことがまれにあったと思います。両親あてに書いた手紙を玄関に置いてお祈りとかしてました。こういった事に関してかなり鮮明に覚えていたりする部分もあります。ですが家には祖父母がいつも居りましたし、泣くこともたくさんありましたが幼稚園にも十分に通っていたと記憶しています。児童期は小学生高学年あたりが
A. ひとつの私見ですが、真剣に書きます。「幼少時代に夜勤や残業の両親を見ている子なんてたくさんいる」その通りです、だから神経症やいわゆるプチ鬱が増加していると思うのです。まず、母親と父親では役割が異なります。この辺も最近は間違った男女平等観と欧米思想の影響であいまいになっています。母親は肉体的にも、精神的にも自己の一部分として子供に接します。母子一体化といいます。たとえ子供が0歳であってもその認識は何ら変わりません。母親が目の前からいなくなると泣いたりしますよね。このときの不安感が人間に「不安感」を与えます。不安に思う回路が形成されるのです。そして赤ちゃんはその不安を解消する手段として、泣きます。この時点では一体化の中に居り、外部に働きかけるというより、未分化のまま自己解決しているといってもいいでしょう。母親との関係が、人格が形成されるにつれ、自分の自分に対する関係になります。例えば、母親の愛情が薄かったり、母親が不在の場合、自分を愛せない大人になります。自己愛を作るのは母親の愛情です。自己肯定感の薄い人はほぼそのような環境で育っています。質問者さんの母親はもちろんあなたを愛していたと思います。しかし、不在であることは子供にとっては結果として愛していないことになるのです。「愛していない」というメッセージを送っていることになるのです。前述したとおり、不在に対して子供は泣きます。しかし、やがて泣いてもだめなんだという事を悟ります。「不安」の抑圧が始まります。そして物心がついて来ると、事の事情もわかるようになり、働いてくれている母親に対し甘えてはいけないと、さらに倫理的に抑圧します。幼少時に抑圧された「不安」は、大人になることによっては解消されないまま、あなたの中に温存されていたのです。この抑圧が神経症の発症メカニズムです。>>私自身そこまで「さびしかった」という記憶ではないのです>>>>>>>>抑圧された負のエネルギーは、二つの発散形態をとります。他者を攻撃するか自分を攻撃するかです。前者は極端な例として通り魔に多い形態です。自分を攻撃するタイプが神経症や情緒不安定、鬱となって肉体的、精神的に発散されます。幼少期に不安とそれの解消がうまく連動すれば、大人になっても不安を不安とし、具体的な事実に対して具体的に解決できるようになります。しかし幼少期に解決されなかった不安は、あなたの人格の一部として、具体的な事実ではなく、概念としてあなたを構成しています。そして一人でいるときや、ある場面に遭遇した時、その概念としての「不安感」だけがあなたを襲います。そして解決のつかない不安さにあなたの精神は、必死に納得しようとありもしない想定をし、こう思っているから不安なんだと落ち着こうとします。「落ち着く」という言葉は、「落ち着かない」の反対語ですが、人格の不安定性として、「落ちる」という言葉、「堕ちる」「墜ちる」とも共通する概念と考えられますが、不安定性の象徴として「オチル」場面でまさに不安のスイッチが入るのではないでしょうか。ご自分の抑圧された心象と類似した状況により、抑えていた不安が想起、暴露されてしまう。落ち着かなかった幼少期を繰り返すように。神経症を治すことは投薬やカウンセリングではなく、まず言葉によって認識し受け入れるカタルシスが絶対的に必要です。文面からあなたにはそれだけの能力、知性が感じられます。投薬やカウンセリングは補助的に利用すればいいのです。また「治す」と書きましたが、非常に困難です。まずは笑って受け入れること、変な自分を笑っちゃう余裕を持つことが大事と考えます。前述しましたが、あなたが神経症になったのではなく、あなたが神経症なのです。自分自身を構成しているのです。これは取り除けません。つまり、取り除くという感覚ではなく、受け入れた上で、構成を変えていくといった感覚でしょうか。最後に、母親の代わりは誰にもできません。祖父母でも父でも無理です。妊娠出産による感覚的一体感を子供にに与えられるのは母親しかいないのです。またあなたの母に対する理解とやさしさ、抑えた感情をひしひしと感じます。倫理的でまじめでやさしい方。お母様もとてもよいお母様と感じます。テキパキしてウジウジ考えないタイプ。しかし残念ながら、よき母と出来た子供、この組み合わせは神経症を生みます。表出する「いい子」と、内面の感情(甘えたい等)との齟齬の二面性が神経症を生みます。あなたもきっと外部に対しては「テキパキして、ウジウジ考えない」キャラクターで通していませんか?しかし本当は、ウジウジ考える淋しがり屋の弱い人、ではないですか?だとしたら、どこかでその自分を出せる場所、相手を見つけて解放してやってください。
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Q. 水虫でしょうか?足の裏の皮が常に剥けていて、冬になるとかかとが割れ、夏になると足の側面に水泡ができます。でも痒みはまったくありません。今の季節、裸足でいるのがとても恥ずかしいし、フットマッサージや足のネイルなども、友人に誘われますが、とてもじゃないけど行けません。水虫だった場合、市販のどの薬がおすすめかも教えて頂けると助かります。
A. 私は学生の時に足裏の皮がよくめくれたので皮膚科で見せたらムレによる皮めくれでした。水泡・水虫かどうか分かりませんが市販薬よりかは病院で見てもらって出していただいた薬の方が良いと思います。全く違う薬使っても効果ないですしね
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Q. 腕にイボができてしまったんですが皮膚科いけば治りますか?
A. 普通の?イボなら治りますよ、皮膚科で(^o^ドライアイスで焼かれます!とても痛いので覚悟を…
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Q. 舌 苦み昨日あたりから喉の調子が悪いんですけど何を食べた後も舌に菜の花みたいな苦みが残ってて気持ち悪いです(泣)喉の事と何か関係があるのでしょうか?
A. 胃液があがって来てるのでは!
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