総合商社ランキング
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総合商社売上高ランキング(2010年3月期)


2010年3月期    売上高/百万円          
  
1 三菱商事    17,098,705
2  伊藤忠    10,306,799
3 三井物産    9,358,379
4   丸紅    7,965,055
5 住友商事    7,767,163
6 豊田通商    5,102,261
7   双日    3,844,418
8   兼松    861,277


2009年3月期  売上高/百万円

1 三菱商事   223,891,104
2 三井物産    153,479,144
3  伊藤忠    120,651,109
4 住友商事    107,499,996
5   丸紅   104,620,067
6 豊田通商   62,869,996
7   双日   51,661,182
8   兼松   11,387,755

5大商社の文系卒管理職数 (三菱商事、三井物産、住友商事、伊藤忠商事、丸紅)

1位慶大254 2位一橋189 3位東大157 4位早大155 5位神戸100 6位京都87 7位東外51 8位阪大37 
9位阪外36 10位横国32 11位上智31 12位関学30 13位名大28 14位同志社17 15位学習院13
16位小樽12 17位滋賀11 17位阪市11 19位立教10 20位東北9 21位中央8 22位横市7 23位長崎6
23位青学6

総合商社の仕事

今は事業投資型(資金だけをつぎ込むのでなく、人やノウハウを提供し、実際に事業に関わっていくこと)のビジネスが主流で、自分たちが積極的に事業に携わり新しいビジネスを創りだしています。
又、現在は資源価格の高騰等の追い風もあり、世の中の変化をチャンスと捉え新しいビジネスの成果が表われています。今まで商社は常に、時代に求められる新しい価値を世の中に提供してきた。それが総合商社の仕事であり、使命といえるでしょう。
商社マンとしてどの部署でも共通しているのは、企画~運営までをマネジメントして、ビジネスをトータルにコーディネート出来るようになることが一人前の証といえるでしょう。