A part of "the truth of God" is "moral"!

私たちは

日々、

生活する中、

自分の判断基準に基づいて

時間を過ごしています。


ある人は、

道徳、

なかでも

「礼節」

を判断基準にしている方もいます。

それも良いことですね。

しかし、

その礼節を判断基準として、

自分のこと、

他の人のことを

あれやこれやと結論付けます。

一見、

良いことのように思います。

しかし、

それは真理の世界では、

道徳U(礼節)

はどの位置にある価値観なのか?

その方は知らないのです。

真理の世界に

価値判断するための基準が

大きく7個あります。

神の法則



正義

秩序

思考

調和

進歩


この中で、

礼節は

「秩序」

に入ります。

礼節を優先としている方は

この秩序より

上位にある判断基準による話を

理解することが出来ません。

理解するどころか、

法則



正義

の判断基準に基づいた話を

批判

中傷

することがあります。


これを

仏教では

「痴(ち)」

といいます。

愚かであると言います。


出来るだけ

神の法則を

第一優先とされることをお勧めいたします。

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2018・11・08作成