手術を受けるにあたって

 

やはりどんな人でもどの程度の痛みなのか

 

どのような感じになるのかなど気になることを

 

検索したりすると思いますが

 

思いのほかいい情報が得ることができませんでした。

 

なので弱化の不安はありましたが

 

その不安を最初の段階で絶望に追いやる出来事がありました。

 

歯医者の麻酔程度ですよ!

 

って説明を受けた麻酔注射。

 

今思い出すだけでも糞ほど痛かった。

 

合計4回打ったんだけどそのうち3回は

 

オジサンながらに滝のように汗をかき必死に踏ん張っていました。

 

その麻酔がきいてくるといよいよ

 

僕の真性包茎が御開帳する時がやってきました。

 

普通はこの向ける時点で結構な痛みを伴うものらしいのですが

 

僕は全然痛くありませんでした。

 

その後は縫っているとき以外は何をしているのか全く分からなかったけど

 

若干の痛みを伴う程度で手術終了。

 

麻酔が効いているせいか夜中までは全然痛くありませんでした。

 

夜中まではね・・・