勘違い君②の続きです。
入学当初、誰とも関わりを持とうとしなかった彼
何に対しても、誰に対しても無関心
そんな彼に興味を持った親友A
彼の心を開こうとして、毎日ちょっかいを出していました。
親友A
つんつん( ^▽^)σ)
彼
…(-_-)
最初はこんな感じで全く無関係だった彼も次第にAに心を開き始めて
自分から話しかけるようにまでなってきました。
周りにいるクラスメートともコミュニケーションを取れるようになってきて
Aのおかげだね~とみんなAに感謝していました。
それなのに
Aの様子が少し変な事に気づきました。