夢を観た。
学園祭会場で私はみんなの笑いを取りながら走り回っていた。
人が沢山いたがすべて黒い影で記憶がない。
学園祭が終わり私は大浴場の湯船に浸かっていた。
何故かそこは混浴で、誰も隠すことなく身体を洗っていた。
また場面は変わり、次の日。
私達は1つの謎について考えていた。
怪奇現象の謎。
謎解きのカギは
『山○○○○○○』
という言葉。
※夢の中ではもう少しわかっていたのだが、今は「やま」しか出てこない。
他の○はすべて漢字。
夢の中の私は何かを思い出す・・・
・・夢を見たな。
夢の中で夢を思い出す。
『山●●○○○●』
黒●の漢字がわかった。
このタイミングで、女性の委員長が出てきた。
※まだ学園内の設定みたい
委員長はピタリとすべての漢字をうめた。
私は驚く。
なぜわかったのだろうか?
さらに委員長は言う。
1○○○年、○○時代、
山●●●●●●は
○○という詩(うた)を作った
私の夢の記憶が甦る。
その詩が聴こえる…
怖い・・・
なぜ私に歌うのだ!?
なぜ私の夢を知っているのだ!?
目的はなんなんだ。
・・・すると、この夢の話をブログで見ている人がいた。
ブログの最後の文章は、
「わかってるでしょ?」
っと
そこで目が覚める。
今回の夢はよくわからないが、とうとう夢の中で夢を見て、それをブログに書く夢まで見るようになった。
まぎらわしい。。。