ワタクシが書くことでもないんですよね。
ただ・・・残念で。
少年の頃 甲子園を沸かせたK・Kコンビ 清原・桑田
特に清原は打っては勿論、投げても大物感をもったHEROでした
ドラフト会議では神様の意地悪?試練?
深くジャイアンツ入団を希望していましたが ジャイアンツ→桑田
清原は西武ライオンズに入団することになりましたね

選手のピークを越えた頃と思われる時期に待望のジャイアンツ入り
勿論活躍はしましたが、プレイよりも『風貌・豪快さ・迫力』
この辺りの注目も大きくなりました

若手(特に松井秀樹)がグングン成長し、怪我も増えていた状態でオリックスへ移籍。
真実は別でしょうが素人から見れば『ジャイアンツに居場所がなくなった』感も感じられました。
そしてオリックスを卒業し、プロ野球界引退後は、解説者説、格闘家説、監督説
色々ありましたが・・・・。解説・バラエティー・リポーター等

初めこそ注目されていましたが
ここ最近は タトゥー、覚せい剤、離婚、金銭等 ダークな話題にしかなりませんでしたね

実際いつから追い込まれていたんでしょうね

現実から逃げたと言うか追い込まれた感じでしょうか?
よくプロスポーツ選手は社会学を身につける時期に練習・実践に全身全霊で向かうので
競技以外は何もしてないし、何もわからないと言うのを耳にします。
勿論キチンとしている選手もいますが、あまりにもマスコミ、ファン、芸能人、著名人等
現実離れしたチヤホヤが大きいと『1人の人間』から『商品』に変わるのでしょうか?
さすがに舞い上がりますよね
黒い交際も避けては通れないんでしょうが
『番長』から進化?してしまったのでしょうか?

勝手な意見だが
HEROはいつまでもHEROで居てもらいたかった。