外国債券って良さげ?
本日、はじめてFPの方との1対1による面談。
ちょっと緊張気味に、そして遅れてしまっててんぱり気味に。
主な内容は国内株、海外株、日本債権、外国債券への4分割による分散投資が有効だと。
株と国債は逆の動きをするのでリスクを小さくする効果がある。
それでいて利率はあがる。
そしてポイントは、銀行貯金・郵貯は株と国債でほぼ運用されているということ。
しかも短期。
つまりは銀行、郵便局に預けていても短期運用により利率は低い。
しかし、投信などで運用すると、配当時の税金があったりとよけいなマイナスが発生。
10年国債も同様。
そこで有効なのが保険。
保険であれば長期運用が可能。
しかも不要な保障を除けば無駄もない。
そしてもちろん配当がないので不要な税金も発生しない。
これを発展させて、金利の高い豪ドルで行えばさらに良い。
ということで、国債は保険で運用が◎とのこと。
まだ知識不足のため、
矛盾や誤りがあったらすみません。ご指摘いただければ幸いです。