こんな動画を見つけました。

2つの他の方のブログで本部幹部会や座談会等が縮小されるという話は目にしていましたが、本当だったのですネ。

 

 

「仏意仏勅の団体」と豪語して学会活動を強要してきた創価学会が「 統制を緩める」とは!

「 本部指示を減らす」って、原田会長、公明の余りの負けっぷりにやる気失くしちゃったの?

 

 

学会指導を真に受けて、広布に邁進してきた真面目な学会員さんがお気の毒。

 

 

 

詳しくはコチラの動画をご覧ください。

創価学会が“締め付け”をやめた🔥公明党、国政撤退へカウントダウンか⁉️連立離脱の裏で進む歴史的転換

SAMEJIMA TIMES

 

本日、車の中でお弁当を食べながらラジオを聴いていたら、この曲が流れてきた。

何だかキナ臭くなってきた世相を憂いて番組関係者がこの曲を選んだのだろうか?

私は初めてこの曲を聴いたのだが「SOKAから逃げなさい」という曲に聴こえた。

で、早速、替え歌が出来ました。

 

 

 

 

 

元歌「教訓1」

 

 

 

替え歌「教訓1 SOKA版」

 

命はひとつ 人生は1回
だから 命をすてないようにネ
あわてると つい フラフラと
広布のためなのと 言われるとネ
青くなって しりごみなさい
にげなさい かくれなさい

 

 

幹部は信者が 倒れても
ずっと後まで 元気ですヨネ
失礼しましたで 終るだけ
命の スペアは ありませんヨ
青くなって しりごみなさい
にげなさい かくれなさい

 

 

命をすてて 仏になれと
言われた時には ふるえましょうヨネ
そうよ 私しゃ 凡夫で結構
凡夫のくさったので かまいませんよ
青くなって しりごみなさい
にげなさい かくれなさい

 

 

死んで烈士と 言われるよりも
生きて臆病と いわれましょうヨネ
きれいごと ならべられた時も
この命を すてないようにネ
青くなって しりごみなさい
にげなさい かくれなさい

 

 

 

来年で脱会して丸9年。

SOKA時代の私を作っていた細胞はスッカリ入れ替わり、「そんな昔もあったよネ」のノリで生きている今日この頃。

「追っ手を恐れる心が追っ手を呼び寄せていたのかも」と思う。

形勢は逆転し、もう大丈夫のような気がしている。

12月7日(日)付 朝日新聞朝刊に「公明内に 小選挙区 一部撤退論」という記事が出ていた。

大阪府内の衆院4小選挙区からの一部撤退論が浮上しているという。

大阪は党が誇る「常勝関西」の中核である。それが今や「どうしょう関西」。

公明の近年の集票力の低下の一因は支持者の高齢化と言われる。

 

 

支持者も人間。そりゃ、歳も取りまっせ。その高齢者達はSOKA・コウメイに青春を捧て今に到るのです。

しっかり、滅私奉公してきました。

 

そろそろ、残りの人生、自分のために生きても罰は当たりません。

幹部が指導に来ても「気持ちはあるけど、身体が動かん」とか何とか言いながら、好きに生きましょう。

 

10年程前に、同世代の女性部幹部2人からこのセリフを聞いたことがあります。

アナタたち「行躰(ぎょうたい)即信心」って、指導してたんじゃなかったかしら・・・。

 

11月4日付 朝日新聞朝刊を見て驚いた。「序破急」というコラムに聖教新聞「寸鉄」の一節が引用されていたからだ。

 

 

引用された「寸鉄」には「原点に戻れ」「何のため忘れず」「祈り」と いつもの言葉が並んでいる。これらは読む人の置かれた状況や境涯によって何とでも解釈でき、幹部からすれば、この文言を使って、どのようにでもメンバーを誘導できる便利な言葉である。

 

創価学会関係者は、この一節は公明の連立離脱に対する会員の心の準備を促す面があったかもしれないと語ったという。

 

筆者は党や創価学会の関係者に電話をかけたという。そこで語られた内容は「生の声」として興味深かった。

 

筆者は「連立離脱で自民との選挙協力が解消されれば、公明も無傷ではいられない」と書いておられるが、それだけで済むのだろうか。「げたの雪」をやめた今後、SOKAの過去のアレやコレが暴露されることはないのだろうか。

静かに注視したい。

 

 

 

本日のおまけ

なぜ公明党は国交大臣ポストを手放したのか?裏に潜む創価学会と中国の圧力とは? 宇山卓栄氏

 

 

今日、図書館で何気なくこの本を手に取り、ページをめくっていたら

 

 

こんな一節を見つけた。(p.45)

 

「これって、そのまんまSOKAやんか」と思うとプッと噴き出しそうになり、この話題の部分を読んでみると、スポーツクラブの社長の話だった。

 

最近、SOKAも公明党も落ち目で私の所にも追っ手が来ず、ブログを書く意欲を失くしていたが、上記の一節をご紹介したくて久しぶりに更新した次第である。

 

 

 

本日のおまけ

【自公連立26年のダークサイド】学会を揺るがした闇ビデオの衝撃とは!?長井秀和氏

 

身の危険を顧みず、発信するのは勇気がいることだ。