2026年2月で、SOKAを脱会して丸9年が経過。と同時に75歳になり、後期高齢者の仲間入り。
75歳から身体が急速に変化するという説もあることから、身内である姪に生命保険証券を預かってくれるよう頼んだ。
独居の私が家の中で倒れたら、家の鍵も開けられず、保険証券を探すのに苦労するからだ。
もう1つのお願いは私の葬儀のこと。
私はSOKAのお墓を買っているが、脱会の時、墓地の使用許可書を処分した。
私の死後、SOKAに使用許可書を見つかると遺族を差し置いて葬儀を取り仕切ろうとするのではないかと危惧したためだ。
Copilotに訊いたところ、現在では次のような葬儀が普及しているそうだ。
1)葬儀社が遺体を引き取り
2)遺族は立ち会わないで火葬を実施
3)骨上げは葬儀社が代行
4)遺骨は返却せず、処分するように葬儀社に依頼
私の場合もこの方式で、簡素な葬儀を姪にお願いした。
Copilotが「SOKAの墓地使用許可証がない限り、SOKAが独断で埋葬することは出来ない」と答えてくれたので一安心。
創価班や牙城会も消滅するらしいが、このまま静かに、SOKAは衰退して欲しい。
自宅近くの業者に話を聞いたところ、
ここに決めたわけではなく他の業者も調べようと思っている。
ここで聞いたところによると、
また、
●SOKAの養分になった半生だったが、途中下車できたのが不幸中の幸い。
自分自身の至らなさを大いに反省し、今後はSOKAフリーな人生を送りたい。




