と考えた時に行き着くのは「自滅」を狙っているからではないかと思います。
・自殺に追い込む
・復習心を煽り犯罪者にする
上記2点は他の方のブログ等に多く書かれています。
色んな方から聞いた「絶対に許せない」という言葉。無理もありません。この被害のターゲットにされるとまともな人生が送れなくなるのですから。
家を一歩出ようものなら、次々と工作員が湧き出ます。買い物へ行こうものなら、商品棚の前に数人で立ち、商品を取るのを邪魔されます。
電車や飲食店では周りを取り囲まれ、仕事をしようものなら邪魔されます。
前職では、職場モビングも経験し、電車に乗るのも苦痛な私は、基本的には平日は引きこもりです。特別な用事がある時以外は、家族の付き添いなく外出しなくなりました。
引きこもりになると運動不足になります。
運動不足で心配になるのは、筋肉の衰えは勿論ですが、それ以上にアルツハイマーの心配です。
アルツハイマーは脳にβアミノロイドというたんぱく質が蓄積される事によって起こります。
運動不足になると脈圧が弱くなり、βアミノロイドの排出量が極端に減ります。
毎日10分間の運動と皮付きピーナッツ10~15粒を食べる事で予防出来るのだそうです。
また、睡眠中にβアミノロイドの排出を行うので、短過ぎても長過ぎても良くないらしく7時間の睡眠を心掛けた方が良いとされているようです。
加害者から睡眠妨害を受ける人は多く、加害者側がアルツハイマーの症状まで狙っているかどうかは分かりませんが…
アルツハイマーになると、物忘れが酷くなり、次第に記憶を失っていきます。
それ以外にも「怒りっぽくなり暴力的になる」、「不安になり鬱病になる」等の症状があるようです。
「徘徊」をするようになれば、家族に迷惑をかける事になります。
記憶を失くす・暴力的になる・鬱病等の精神疾患になる事は、いかにも加害者が望んでいそうな事です。気を付けるに越した事はないと思います。
そして、色んな方のお話を聞かせていただきましたが、数人の方が「癌」になっておられます。
体調が悪いと思っても、加害者に付け回されるのが嫌で病院に行った時には、かなり進行してしまった状態の方や、毎日、電磁波を照射される事によって癌になってしまったのではないかと仰る方もおられました。
医療従事者の方から教えて貰ったのですが、毎日、細胞は作り出されますが、細胞が複製をおこなう際にエラーを起こす事がある。それが癌細胞なのだそうです。
健康な人でも癌細胞は毎日作り出されますが、それでも癌にならないのは、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)が癌細胞を攻撃してくれるからだそうです。
NK細胞は笑うと活性化されます。
逆に暗く沈んでいると免疫力が低下します。
加害者が毎日来日も来日も嫌がらせをし続けるのは、何も自殺や犯罪者にする為だけではないのかも知れません。
癌になれば、手術や入院費、化学療法に投薬等、かなりの費用が掛かります。
加害者は、まずは統合失調症にして、この犯罪は本人の妄想にして「なかった事」にして、尚且つ精神病院と製薬会社が儲かる仕組みを確立しているようですが、癌もまた病院や製薬会社が儲かります。
結核にかかった人は癌にならないという統計を元に開発された「丸山ワクチン」は、製薬会社の陰謀で認可されなかったと言われています。
それほど、癌になると色んな種類の薬剤を投与されお金が掛かるとされています。
ターゲットにされた人が必ずしも癌になるとも限りませんが、可能性の1つだと思っています。
外出時の付け回しだけでなく、家の中まで監視されている状況で笑う事なんて出来ないのかも知れません。
ですが、面白いテレビ番組やコメディータッチの映画、YouTube等で面白い動画を見付けて無理にでも笑ってみるのも良いかと思います。
また、昔の知り合いが「面白くなくても笑顔を作れば、脳が楽しいと勘違いするのだよ」と教えてくれました。
先の小さな希望すらも見えない状態ですし、とても笑えない状況ですが、少しでも幸せと感じる事を見付けながら、せめて家の中だけでも笑っていたいと思ってます。
私は加害者に復讐は考えない事にしています。
復讐心に捕らわれれば、自分の心は荒みますし、私の周りを付け回す工作員を見ても幸せそうには見えません。
復讐を考えない私は、他の方からすると変わって見えるのかも知れませんが、こんな状態に置かれているからこそ、少しでも心を平穏に保てるように考えながら生きにくい毎日を過ごしています。
笑う事、1日10分の運動と皮付きピーナッツ。
こんな簡単な事で癌とアルツハイマーの予防になるのなら、やってみた方が良いのかも知れません。