スパイダーマンホームカミングの特別試写会へ行ってきました。
某雑誌の募集があったので、勿論ハガキは何枚か書いた。
私は2階席、8扉、某列、8番の席でひとり興奮を抑えながら待っていた。
スモークの中から現れる7人。
アイムヒーローと言う安田章大のところだけスポットライトが!
かっこよすぎる!
安田くん、最高!
黒スーツ似合ってる!
髪型は、あ、変わってないね!
かっこいいよ!
興奮して心の中で叫びまくる。
すぐに客席に降りてしまい、姿形見えない。
歌声のみ。
切ない。でも、歌声だけでも彼らのかっこ良い姿は想像できた。
それから後半舞台に戻り、MCの立ち位置で歌い終える。
感極まり、涙が。
そんなこんなで、MCに。
当然だけど作詞作曲した安田くんが曲について説明。
すごく落ち着いて話していて、幸せを噛みしめているように感じた。
村上くん、亮ちゃん、横山さんも安田くんのことを褒めてくれて嬉しかった。
もうそれだけで涙が。
みんな揃って試写室で観た話、すばくらがLAに行った話などした。
そして、フォトセッション。
手首からシュッシュッと糸を放つポーズを決める関ジャニ∞メンバー。
とてもいい顔をしている。
アンバサダーという大役。
批判もたくさんあるけど、ひとりでも多くの人が興味を持って観てくれるといいなと思って見守った。
それから映像用で、関ジャニ∞がスパイダーマン、客がホームカミング!と掛け声をする練習をした。
それからすぐ本番。
本番決まったところで銀テが舞う。
会場は本当に糸が出たと盛り上がる。
素敵な光景でした。
どこかで観れるのかな。
そして退場。
わずか20分くらいかな。
最後、安田くんが一礼して去っていったのが印象的でした。
いつも感謝の気持ちを忘れない安田くんが大好き。
休憩を挟み、本編上映。
2時間強、あっという間に終わった。
アトラクションに乗ったかのような疾走感。
エンドロールで主題歌関ジャニ∞ Never Say Never 作詞作曲 安田章大と出た時、感極まり泣いてしまった。
安田くん、おめでとう!
いろんな感情が起きた。
エンドロール終わると自然に拍手が沸き起こる。
会場が明るくなるとさらに拍手は大きくなった。
みんな、感動したのであろう。
きっかけは何にであれ、今回、スパイダーマンのアンバサダーを関ジャニ∞が勤めることで私達も素敵な映画を観ることができた。
これまでアベンジャーズとか、アイアンマンとか知らない子も多かっただろうけど、ホームカミングが面白くて、ほかのMARVEL作品も観てみようと思った人は少なくないはず。
私もその一人でした。
公開日には3Dで観たい。
映画ファンの方にも主題歌を聴いてもらって、関ジャニ∞に興味を持ってもらえたら嬉しいな!
某雑誌の募集があったので、勿論ハガキは何枚か書いた。
あと、TwitterのRT、ぴあプレミアム会員枠、いずれも吉報は来なかった。
しかし、ある日某所からお誘いのメールが来た!
安田担として、お祝いしたかった。
コンペに選ばれた"Never Say Never" をエンドロールで聴きたかった!
映画ファンから見たら不純な動機であることは重々承知していたけど、私は彼の作る世界観が映画にどれだけマッチしているか確かめたかったのだから仕方ない。
京セラドーム公演中、安田くんを見ながら、私は27日に彼に会うんだ。
そして、Never Say Neverを聴くんだ、と祈り続けていた。
執念深く。
安田担として、お祝いしたかった。
コンペに選ばれた"Never Say Never" をエンドロールで聴きたかった!
映画ファンから見たら不純な動機であることは重々承知していたけど、私は彼の作る世界観が映画にどれだけマッチしているか確かめたかったのだから仕方ない。
京セラドーム公演中、安田くんを見ながら、私は27日に彼に会うんだ。
そして、Never Say Neverを聴くんだ、と祈り続けていた。
執念深く。
そして、当日。
私は2階席、8扉、某列、8番の席でひとり興奮を抑えながら待っていた。
スモークの中から現れる7人。
アイムヒーローと言う安田章大のところだけスポットライトが!
かっこよすぎる!
安田くん、最高!
黒スーツ似合ってる!
髪型は、あ、変わってないね!
かっこいいよ!
興奮して心の中で叫びまくる。
すぐに客席に降りてしまい、姿形見えない。
歌声のみ。
切ない。でも、歌声だけでも彼らのかっこ良い姿は想像できた。
それから後半舞台に戻り、MCの立ち位置で歌い終える。
感極まり、涙が。
そんなこんなで、MCに。
当然だけど作詞作曲した安田くんが曲について説明。
すごく落ち着いて話していて、幸せを噛みしめているように感じた。
村上くん、亮ちゃん、横山さんも安田くんのことを褒めてくれて嬉しかった。
もうそれだけで涙が。
みんな揃って試写室で観た話、すばくらがLAに行った話などした。
そして、フォトセッション。
手首からシュッシュッと糸を放つポーズを決める関ジャニ∞メンバー。
とてもいい顔をしている。
アンバサダーという大役。
批判もたくさんあるけど、ひとりでも多くの人が興味を持って観てくれるといいなと思って見守った。
それから映像用で、関ジャニ∞がスパイダーマン、客がホームカミング!と掛け声をする練習をした。
それからすぐ本番。
本番決まったところで銀テが舞う。
会場は本当に糸が出たと盛り上がる。
素敵な光景でした。
どこかで観れるのかな。
そして退場。
わずか20分くらいかな。
最後、安田くんが一礼して去っていったのが印象的でした。
いつも感謝の気持ちを忘れない安田くんが大好き。
休憩を挟み、本編上映。
2時間強、あっという間に終わった。
アトラクションに乗ったかのような疾走感。
面白かった!
ピーターが安田くんみたいだった。
失敗もして、でも正義のためにたたかう。
ピーターが安田くんみたいだった。
失敗もして、でも正義のためにたたかう。
そんな前向きな姿に勇気付けられた。
安田くんの作った曲が映画に彩りを加えた。
安田くんがコンペに出した時、最初10行くらいに歌詞をまとめたと語っている。
ラジオか何かでコンペで候補に上がり、7時間くらい打ち合わせして歌詞をイメージ、メロディが浮かんだのでコードを当てて、3日で出来たと言っている。
たった3日で、ここまで世界観を再現できるなんて素晴らしい!
エンドロールで主題歌関ジャニ∞ Never Say Never 作詞作曲 安田章大と出た時、感極まり泣いてしまった。
安田くん、おめでとう!
いろんな感情が起きた。
エンドロール終わると自然に拍手が沸き起こる。
会場が明るくなるとさらに拍手は大きくなった。
みんな、感動したのであろう。
きっかけは何にであれ、今回、スパイダーマンのアンバサダーを関ジャニ∞が勤めることで私達も素敵な映画を観ることができた。
これまでアベンジャーズとか、アイアンマンとか知らない子も多かっただろうけど、ホームカミングが面白くて、ほかのMARVEL作品も観てみようと思った人は少なくないはず。
私もその一人でした。
公開日には3Dで観たい。
映画ファンの方にも主題歌を聴いてもらって、関ジャニ∞に興味を持ってもらえたら嬉しいな!