皆さまこんばんは
実にマイペースに、のんび~り過ごしておりましたら、もう11月になってしまいました
のんびりし過ぎて、気付いたら大晦日~とかになっていそうなので、残り2ヶ月はチャキチャキ行動しようと思います。
という訳で、久々にブログ更新致します。
先週の土曜日の出来事なのですが…あっ!ヅカネタではありません。ここまで読んで、何だよ
と思われた方、大変申し訳ございません。今回はショーパブネタでございます
先週の土曜日、久しぶりに歌舞伎町で遊んで参りました。
私は、ショーパブ歴2○年
ヅカ歴に負けないくらい、ショーパブをこよなく愛しておりました。
頻繁に行っていたお店は、ニューハーフさんのショーなどで有名な老舗娯楽店舗を運営しているエー・プロジェクトの系列店で、新宿住友ビル49階にある“ギャルソンパブ”
先週行ったのは、歌舞伎町にある姉妹店の“黒鳥の湖”
そこのダンサーさん、echoくんの卒業の日…ラストステージを観る為に行って参りました。
そう、ヅカでいう退団。
サヨナラショーでした

因みに、
私とショーパブとの出会いですが、独身時代に就いていた仕事の関係で1度だけ、ギャルソンパブに行く事があって、それからずっとショーパブ愛好家なのです
それと、
六本木にも“六本木・金魚”という姉妹店があります。
出産・子育てなど、行けない期間を除けば、もう楽しくて楽しくて、ギャルソン一筋で、一時期通いまくっておりました
echoくんとはその頃(echoくん研1)に顔馴染みとなり…。
そう、ヅカでいうご贔屓様。
でもなんと、突然の異動で黒鳥へ…。
そう、ヅカでいう組替え
その後は黒鳥担の友達に様子を聞いたり、写メを送ってもらったりして、陰ながら応援はしておりました。
だがしかし!
組替え後のechoくんナマ観劇は、2回くらいしか行けないまま卒業のお話が…。
何故にもっとご贔屓様を観に行かなかったのかですって?
それは…行きたかったですよ、とっても。
だけど、歌舞伎町歩くの苦手なんだもん!何か怖いし。(私的感覚なのであしからず)
もっと本音言うと、全店(組)観ない派。
そしてヅカに○担があるように、私はギャル担だったから!!!
でも卒業と聞いたら話は別。「これは見届けねば!」と思い、ギャル友と一緒にラストステージをこの目に焼き付けて来ました
※ギャル友とはヅカ友と同じ意味を持ち、ギャルソンパブヲタの事である。
久々に観るショーは、カッコいい場面や感動するような素敵な場面、そしてお笑いは絶対に欠かさないという、最高のステージでした

ほんとーに久々に、ハリセンで頭叩かれたり「ブ~ス!ブ~ス!」って指さされたりしてとっても楽しかったです
(ショーの1場面です
)
でもechoくんは優しいので、他の方の容赦ないハリセンが飛んで来る中で、いつも加減してくれるんですよ。ブス!は、はっきり言いますけどねっ
その優しさは最後の最後まであり、思わずわたくしギャル友に「もっとおもいっきり叩かないとダメだよね~」なんて言ってしまいましたの←ドMなもので
「でも、それがechoくんなんだよね~」なんて話してしんみり…。
ショーの途中色々思い出してしまい、涙が溢れたりもしましたが、最後は笑ってお別れできました。
まったくお店に遊びに行かなくなって、もう何年も経つというのに、echoくんは私の顔と名前をちゃんと覚えていてくれました。それは凄く嬉しかったです
そんな優しくてマメなechoくんの次なるお仕事も、遠くから応援し続けようと思っています。

そして、
echoくんとサヨナラした私はというと、久々のショーパブと、ハリセン芸健在という事実を知り、それなら水鉄砲も復活させちゃえばいいのに…と考えながら、あの異空間での楽しさを思い出しニマニマしております。
各店舗それぞれに店(組)カラーがあり、舞台演出など、面白さもまったく違います。ご興味持たれた方は、1度全店行かれてみてご贔屓のお店やダンサーさんを、是非見付けて下さいね!
特にギャルソンは、小さなお子ちゃま連れもいらしたり、オフィス街という、場所的にも入りやすいので安心ですよ~。そういう意味もあり私はギャル担なのです。
あっ、黒鳥&金魚にも行きましたが、大丈夫です!怖くはありません
ショーの前後にダンサーさんとお喋りもできますよ。これがまた面白すぎて癖になるのです
メディアに取り上げられたり、はとバスツアーもあるくらい有名店なので、私が説明しなくてもご存じの方も多いと思いますが、行って損はしないと思います。お好きな方は絶対嵌まると思われます
土曜日もはとバスの団体さんが入っていて、年配のおば様方がいらしてました
あっ!ついついショーパブについて熱く語ってしまいましたが、わたくしエー・プロジェクトの回し者ではありませんよ
私もまた、ギャルソン通いしようかな~?
なぁーんて…


実にマイペースに、のんび~り過ごしておりましたら、もう11月になってしまいました

のんびりし過ぎて、気付いたら大晦日~とかになっていそうなので、残り2ヶ月はチャキチャキ行動しようと思います。
という訳で、久々にブログ更新致します。
先週の土曜日の出来事なのですが…あっ!ヅカネタではありません。ここまで読んで、何だよ
と思われた方、大変申し訳ございません。今回はショーパブネタでございます
先週の土曜日、久しぶりに歌舞伎町で遊んで参りました。
私は、ショーパブ歴2○年

ヅカ歴に負けないくらい、ショーパブをこよなく愛しておりました。
頻繁に行っていたお店は、ニューハーフさんのショーなどで有名な老舗娯楽店舗を運営しているエー・プロジェクトの系列店で、新宿住友ビル49階にある“ギャルソンパブ”
先週行ったのは、歌舞伎町にある姉妹店の“黒鳥の湖”
そこのダンサーさん、echoくんの卒業の日…ラストステージを観る為に行って参りました。
そう、ヅカでいう退団。
サヨナラショーでした


因みに、
私とショーパブとの出会いですが、独身時代に就いていた仕事の関係で1度だけ、ギャルソンパブに行く事があって、それからずっとショーパブ愛好家なのです

それと、
六本木にも“六本木・金魚”という姉妹店があります。
出産・子育てなど、行けない期間を除けば、もう楽しくて楽しくて、ギャルソン一筋で、一時期通いまくっておりました

echoくんとはその頃(echoくん研1)に顔馴染みとなり…。
そう、ヅカでいうご贔屓様。
でもなんと、突然の異動で黒鳥へ…。
そう、ヅカでいう組替え

その後は黒鳥担の友達に様子を聞いたり、写メを送ってもらったりして、陰ながら応援はしておりました。
だがしかし!
組替え後のechoくんナマ観劇は、2回くらいしか行けないまま卒業のお話が…。
何故にもっとご贔屓様を観に行かなかったのかですって?
それは…行きたかったですよ、とっても。
だけど、歌舞伎町歩くの苦手なんだもん!何か怖いし。(私的感覚なのであしからず)
もっと本音言うと、全店(組)観ない派。
そしてヅカに○担があるように、私はギャル担だったから!!!
でも卒業と聞いたら話は別。「これは見届けねば!」と思い、ギャル友と一緒にラストステージをこの目に焼き付けて来ました

※ギャル友とはヅカ友と同じ意味を持ち、ギャルソンパブヲタの事である。
久々に観るショーは、カッコいい場面や感動するような素敵な場面、そしてお笑いは絶対に欠かさないという、最高のステージでした


ほんとーに久々に、ハリセンで頭叩かれたり「ブ~ス!ブ~ス!」って指さされたりしてとっても楽しかったです
(ショーの1場面です
)でもechoくんは優しいので、他の方の容赦ないハリセンが飛んで来る中で、いつも加減してくれるんですよ。ブス!は、はっきり言いますけどねっ

その優しさは最後の最後まであり、思わずわたくしギャル友に「もっとおもいっきり叩かないとダメだよね~」なんて言ってしまいましたの←ドMなもので

「でも、それがechoくんなんだよね~」なんて話してしんみり…。
ショーの途中色々思い出してしまい、涙が溢れたりもしましたが、最後は笑ってお別れできました。
まったくお店に遊びに行かなくなって、もう何年も経つというのに、echoくんは私の顔と名前をちゃんと覚えていてくれました。それは凄く嬉しかったです

そんな優しくてマメなechoくんの次なるお仕事も、遠くから応援し続けようと思っています。

echoくん9年間お疲れ様でした。
次へのステップも
頑張り過ぎずに頑張れ~

そして、
echoくんとサヨナラした私はというと、久々のショーパブと、ハリセン芸健在という事実を知り、それなら水鉄砲も復活させちゃえばいいのに…と考えながら、あの異空間での楽しさを思い出しニマニマしております。
各店舗それぞれに店(組)カラーがあり、舞台演出など、面白さもまったく違います。ご興味持たれた方は、1度全店行かれてみてご贔屓のお店やダンサーさんを、是非見付けて下さいね!
特にギャルソンは、小さなお子ちゃま連れもいらしたり、オフィス街という、場所的にも入りやすいので安心ですよ~。そういう意味もあり私はギャル担なのです。
あっ、黒鳥&金魚にも行きましたが、大丈夫です!怖くはありません
ショーの前後にダンサーさんとお喋りもできますよ。これがまた面白すぎて癖になるのです
メディアに取り上げられたり、はとバスツアーもあるくらい有名店なので、私が説明しなくてもご存じの方も多いと思いますが、行って損はしないと思います。お好きな方は絶対嵌まると思われます

土曜日もはとバスの団体さんが入っていて、年配のおば様方がいらしてました

あっ!ついついショーパブについて熱く語ってしまいましたが、わたくしエー・プロジェクトの回し者ではありませんよ

私もまた、ギャルソン通いしようかな~?
なぁーんて…




早く黄泉の世界へ連れて行きたけど、どうすっかな~?」という様な葛藤も、きっとあったはずで…。私にはそう見えました
」と思ったくらいでした。









