ホ・ジュノさん絡みで観始めました。
朱蒙面白いですね~。レンタルで出てる分(24話まで)鑑賞しました。
過大評価でそれほどではないんじゃないかと思ってたけど思いっきりはまりましたw
ジュノさんは今回もいい演技されてますね^^
ヒョント城での武術大会のシーン、た、たまらん(≧∇≦)
コレが原因でヘモス将軍あんな目にあうなんて・・・
テカ、ヘモス将軍って不死身なのね^^;あの状況はふつ~死ぬでしょww
タムル軍の将のときはもちろん、幽閉されてからの演技は素晴らしかった。
ますます惚れちゃいました゚+.(*ノェノ)゚+
でも、20年も牢獄に入れられてたヘモス将軍、武芸の腕が落ちてないってのはいくらなんでもオカシィだろ~ww
20年後、成長したチュモン、英雄らしく立派にそれらしくなって登場!
するのかと思いきや、めっちゃアフォじゃないですかww
女の尻追い掛け回してたり、さっぱり王子らしくない!!
プヨの神器を探しに旅に出たときもお兄様達の罠にまんまとひっかかるわ、クムワ王の前で嘘つくわ・・・
でも、チュモンなりに考えての行動だったってわかったときは、お!って思いましたw
このあと少しずつ逞しくなっていく様子はとっても微笑ましいです^^
漢の太子ヤンジョンのところへ特使として行ったときの朱蒙かっこよかった♪
太子選びの競い合いの中で武芸を競わせる場面、その中の朱蒙が弓を射るシーン。あれは反則だよ~。ソン・イルグクさん、目隠ししてるのにめっちゃかっこいいじゃん!彼が射った矢は的でもプヨでもなくて、見事に私の心臓をうちぬいちゃったよ(*ノノ)
色んなところでソン・イルグクさんは朱蒙を演じるために生まれてきた!って言われているけど、このシーンを見た時に私もそんな風に感じました。
ヨミウルがユファ夫人に「三足烏にお仕えします」っていう展開は予想してなかったのですごくびっくり。
朱蒙、出生の秘密を知って、競い合いから降りちゃってこれからどうやって英雄になっていくんだろう・・・
恋の行方も気になるし・・・・・・・ヨンタバルの妹⇒モパルモ、サヨン⇒ヒョッポの。(そっちかい!w
あ~、早く続きレンタルでないかなぁ~。
*STORY
紀元前1世紀。2,000年以上にわたり栄えながらも、漢によって滅ぼされた大帝国「古朝鮮(コジョソン)」。朝鮮民族の小国群に保護を求め逃げ込む流浪の民。古朝鮮(コジョソン)の流民開放と失地回復という大志を抱く英雄ヘモス。そのヘモスを救い、やがて恋に落ちるが、漢の鉄騎軍に一族を皆殺しにされた河泊(ハベク)族のユファ姫。ヘモスの同志、親友であり、ユファ姫を心密かに想う扶余(プヨ)の太子クムワ。3人それぞれの愛と信頼関係が世代を超えて絡み合い、因縁となって巡っていく。そして、ヘモスが漢軍の矢に倒れ生死不明となった20年後・・・クムワは扶余(プヨ)の国王となり、ヘモスとユファの息子チュモンは、実の父を知らぬまま、クムワ王の第三王子として育てられ、王の側室として迎えられた母ユファと共に、その寵愛を受けていた。正室である王妃と 2人の兄は、嫉妬と憎悪に狂い様々な謀略でチュモンを陥れようとする。意気地が無く軟弱な王子チュモンは、賢く強く美しい娘・ソソノや、運命を共にする仲間達に出会い、数々の逆境や試練を経て、強靭な真の英雄に変貌していく・・・!
チュモン(朱蒙)…ソン・イルグク
ソソノ(召西奴)…ハン・ヘジン
テソ(帯素)…キム・スンス
ユファ(柳花)…オ・ヨンス
クムワ(金蛙)…チョン・グァンリョル/ヘモス(解慕漱)…ホ・ジュノ
王妃…キョン・ミリ/ヨミウル…チン・ヒギョン/モパルモ…イ・ゲイン/プヨン…イム・ソヨン
朱蒙(上)
著者: 朴赫文 /館野□
出版社: 晩声社
サイズ: 単行本







