はいでぃさんより、おめでとお手紙


あゆさんより、バースデーケーキ



いただきました♪あざまっくす(^∀^)ノ

これから、お休みの方も、おめざめの方も、おはようございます。そーちゃんです。











終電近くで帰りーの、ちょっとまったりしてるといつの間にやらこんな時間に( °д°)





でもささっと書いてしまいますよ☆











もう4年くらい経つけど、オレ的名アルバム。





hysk@アマノジャ記



tomomi ukumori  indigo





歌モノprogresseive house。


キラキラ系で空間的広がりがあるトラック、というのはプログレ系のスタンダードだし


製作陣がすごいのも納得なんですが。








もうなんというか、一回視聴して、このクラブディーバ、ukumoriのタダモノでない感にやられてしまって以来


毎年冬になるとどうしても聴いてしまうのですよ。











あの、一応ことわっておくけど、まつげの凄さて訳じゃないのですがね(゚∀゚)











なんで冬なのか。それはこのukumoriさんの声質。


ふつーのプログレ系の歌モノはウィスパーボイスで透明感、と言った感じ。





彼女の場合は声を張っても透明感があり、他に無い圧倒的な「包み込まれるようなあたたかさ」が。








だからこのアルバムはさむーい冬の深夜、澄んだ星空がみえるようなところでヘドフォン着用・爆音で聴くと


世界観に入り込めてしまうのです。宇宙空間にいるような。





で、このukumoriさん意外と気さくな良い方。


このアルバムを購入当初、感動のあまりmyspaceでメセを送ったら結構早く返信くれちゃいました。





そのメセとは














me「うくもり、ってどう書くんですか?」














歌の話をきこうぜ。過去のオレ( ゜∋゜)








hysk@アマノジャ記






ukumoriさん「鵜久森と書きますよ」














…てことで、youtubeに6曲mixがあったのでup。





http://youtu.be/sy5gIAFdg0k





全曲では当然ないけど、houseとか聴かない人でもおすすめ☆





いやいやいやイッヒッヒ(高田純次 風)


ここんところアメーバ滞り気味、つーか、だいぶ時間が経ってしまい。


大変恐縮な中ではございますが、オチも何も無いblogを書いてみようかと思ひにけり。



おいおい、芸術の秋だ、ニチヨウダイカーだとほざいてたのはどうなったのよ!?

という見えない突っ込みも、ものの見事にスルーな感じなのですがね( ´,_ゝ`)

イタリア人的ムラのあるペースで進行してますよ。ムラムラ(´Д`;)


で、本題というか。
ワタクシhyskは
本日誕生日を迎え、
三十爺に一本毛が生えました。

妻夫木聡と全く生年月日が一緒なので彼も同じように三十爺に毛が1本ね。
宵の明星がヒトキワ輝いていたその日、生まれ。
それにあやかってなのか、オレの名前の持つ意味は若干天体絡み。


なのはともかく、スター性は皆無なんですよ\(^ー^)/

去年は確か提案書作成で2徹のさなかに記念すべき三十爺となったわけで、それに比べれば日本国憲法で謳われる
「健康で文化的な最低限度の生活」は営めているかと。


まぁこの後毎年恒例の誕生日検診であって。

目下の悩みといえばこの空腹感。