天使さんにシルクのストールが見つかるようにお願いキラキラ
次に入ったお店は…

結婚式の二次会やパーティーに着るような服を置いている素敵なお店だった音符


店内を見ていると、とても魅力的な店員さんが

『何かお探しですか?』

と訪ねてきた。

『シルクのストールを探しているのですが、ありますか?』

と聞いてみた。

すると、笑顔で案内してくれた。

両端にキラキラとしたスパンコールがついた
とっても素敵なシルクのストールだったニコニコ


色が2色あったが、迷わずにシャンパンゴールドに決めたキラキラキラキラキラキラ


値段をチラッと見て、やっぱりシルクだからなぁガーン

と思ったが、この際気にしないことにしたビックリマーク


レジで会計を済ませていると、

お姉さんが
『ショップカードをお作りしますか?』
と聞いてきた。


『はい。お願いします音符

と答え、用紙に名前や住所を書いた。

ショップカードはプラスチックでできていて、裏面に名前を書くよう言われた。


そして、そのショップカードの表面を見た瞬間、


『えぇ~!!!!!!


思わず声をあげてしまったあせる


そのショップカードには…








chisaのスーパー☆ビューティヘルスセラピストを目指す日々-2011102819440000.jpg


インナーチャイルドが求めていたメリーゴーランドがひらめき電球







こんな形で見つかるとは思ってもいなかった。



こんなことが起こるなんて…

最初は信じられなかった。


まさにミラクルキラキラキラキラキラキラ


インナーチャイルドがマジカルチャイルドに変わってくれたニコニコ


天使さんがいつもそばにいて、お願いすれば最善の形で応えてくれるんだドキドキ


この体験でたくさんのことを学び、確信できたニコニコ音符


同時にある事を自分の中で決意した。


私が将来的に華やかな舞台に立つ時は
このお店で素敵な服を買おう音符ニコニコ
インナーチャイルドを癒してあげるために、
メリーゴーランドに乗ろうビックリマークと決め、
【としまえん】まで行ったが…

閉園時間で結局乗れなかったガーン


『これは…どういう意味なんだ!?

『試されたのかなあせる

でも、きっと何か意味はあったはずビックリマーク

とは思いながらも、どうしたらいいかわからなかった汗

少し疲れたから帰ろうかな…と電車に乗った。

『ここで諦めたくないけど…』

『あと2日!でも、仕事だからなぁ…』


もやもやとネガティブな思考が働き始めたショック!


そこで、考えずに感じてみることにしたドキドキ


いま、ここ、ありのまま


ふと、『横浜で買い物しよう音符』と思い立ち、途中下車した。


毎日、魂に栄養を与えるための“ある事”を行う時、

シルクのものを身に付けると良いよひらめき電球

と聞いたので、シルクのストールを探すことにした。


『シルクって…どんなのだっけ?』

と思いながら、ストールらしきものを手に取って素材を確認。


いくつかのお店に入ったけど…、
なかなかシルクのものが見つからなかったショック!


少し困り果てた時…


あっビックリマークこんな時こそ、天使さんに伝えるんだひらめき電球


『素敵なシルクのストールが見つかるように、
どうか力をお貸し下さいドキドキ

と心の中でお願いしてみた。
過去のある時期に戻ってみると

何本もの旗が立っているところをすぎると

大きな光輝く建物の前にたたずむ小さな少女がいた。

白いブラウスに赤い吊りスカートをはいた
ヨチヨチ歩きの少女


迷子になったような淋しさはなく
鮮やかなイルミネーションを憧れの眼差しで眺めていた

そして、「どうしたいの?」と聞くと…


私の手を引きその光輝く場所を指差した


『あれはメリーゴーランドだろうなひらめき電球
と私は思った。


『きっとあれに乗りたい!って言いたいんだろう』
と思った。


そして、私はそれを実現するために…

どこの遊園地か調べ、考えた。


正直、一人でメリーゴーランドに乗るのは勇気がいる。
気持ちがもやもやしていた。


今思えば、感じずに頭で色々考えてしまっていた汗


そして【としまえん】だろうビックリマーク

そう思い、予定を済ませて向かうことにした。

途中、やたらと【シルクドソレイユのZED】の看板が目に入った。

『もしや…こっちが見たかったものなのか?』

と思ったら胸がワクワクした。


早速、調べてみると…
今日は休演日だったショック!


『なんだ…やっぱり違うのか…』

今の大人になった私がメリーゴーランドに一人で乗ることが恥ずかしいから、
思考がそう思いたかったかな?と勇気を振り絞り大江戸線に乗り込んだ。

そして、【としまえん】に着いた。

やっぱり懐かしい風景だった。

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そして、入園しようとチケット売り場に行ったら…


チケット販売が16時半までで
ほんの数分前で終わっていたショック!

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せめて、写真だけでも撮って納得してもらおう!
と思いスタッフに聞いてみたが、入れなかった汗


一体、あの映像はなんだったんだろう?

とわけがわからなくなったしょぼん


反面、少しホッとした自分もいたニコニコ


さて…

動けるのは今日だけだから…


これからどうしようかなぁ~あせる


と不安になる気持ちはリリースしてキラキラキラキラキラキラ


見つけた時の喜びを感じてみることにしようドキドキ